望郷

▼府営住宅に住む友人が、
「最近、中国人が大量に住むようになり、治安が急激に悪くなった。」
近所のおばあさんが、
「駅前商店街に行くのが怖い。中国人が我が物顔でうろついている」

▼日本政府による、中国残留孤児の「肉親探し」の調査は、
年数の経過と共に困難を極めるようになった。
その後、目的が「肉親探し」から「孤児の永住帰国」へと大きく変わっていき、
1994年に「中国残留孤児の帰国永住及び自立支援」『援護法』(*1)
という法律を制定するに至った。

▼「肉親探し」の調査が行われた当初から、「偽装残留孤児とその家族」が多数流入していたが、
同法は中国人に徹底的に悪用され、1人の孤児に対し50~60人(最多で150人以上)の
「家族と称する中国人」の入国、定住を一気に加速させた。(*2)
その多くは、待機している日本人を尻目に、府営住宅に最優先で入居できた。

*1:残留孤児と血がつながっている証明書さえあれば、誰でも簡単に入国でき、
   しかも定住者資格が 与えられる。
*2:血のつながりを証明する書類は、「人治国家」、「賄賂国家」の中国が発行している。

▼祖国、日本での生活を夢見てきたのであれば、一日も早く日本の習慣や言葉に慣れ、
“日本人として”生きていこうとするのが当然である。
しかし、帰国後、数年を経過しても、相変わらず日本語を取得しようともせず、
中国の習慣を撒き散らして暮らし続ける。
都合が悪くなると、日本の政府や制度を非難する。
彼らは間違いなく、“日本人ではなく中国人”である。
 
▼一部の日本人は、
『残留孤児→かわいそうな弱者→彼らは善→彼らを批判するのは悪』のルーティンで、
彼らを無条件に擁護するが、
―しかし、考えてください―。
孤児達家族はなぜ、中国での生活総てを捨て、日本に帰化しようとするのか。
「残留孤児」は中国で育ち、中国人と結婚し、その子供は中国人として生まれ育った。
生活基盤は総て中国にある。
帰国は残留孤児本人にとっては祖国、日本への帰化であっても、家族にとっては
祖国、中国を捨てることではないのか。
残留孤児一人の「祖国への帰化」のために、その他の家族、親戚全員が
「祖国、中国を捨て日本に帰化する」という事を一体、どう理解すればよいのか。

▼「在日韓国人」の一世。彼らの祖国は朝鮮である。
彼らは生活基盤を日本に持ち、その子供は日本において生まれ育った。
しかし、彼らは家族、親戚(50人以上)を引き連れ、韓国や北朝鮮に帰ることなく、
在日外国人として日本に住んでいる。
それは『日本が豊かで自由』だからである。
もし、韓国や北朝鮮が日本より、豊かで自由な国であれば、
彼らはどのような行動を取ったか。

▼残留孤児の永住帰国は、
「自由がなく貧しい国」から「自由で豊かな国」への亡命であり、
そして、その陰に隠れて大量の中国人難民が日本に合法的に入国したに過ぎない。

▼残留孤児の偽装家族の他に、偽装学生、偽装結婚、盗難・偽造パスポート入国
(平成17年のパスポートの紛失・盗難件数は約5万件。そのうちの4万件以上は国内。)
等々の「合法的不法入国者」がおり、本来の「不法入国者」を合わせると40~50万人
とも言われている。
これらの組織化された不法中国人は、いずれ、巨大な中国人マフィアを組織し、
その温床となる、税金で賄われ、日本人が立ち入れない「チャイナタウン」を各地につくり上げていく。
このような中国人マフィアは、自らの利益を守る為、敵対する議員、警察、マスコミ等を、
手段を選ばず次々に闇に葬るであろう。
元来、日本の暴力団は、国に対し刃を向ける事は稀であるが、この組織にはそれらの歯止めもなく、
早晩、日本の裏社会だけでなく表社会をも牛耳るであろう。

▼これらの「合法的不法入国者」を一掃する為に一刻も早く、同法を廃棄し、
偽装家族の強制国外退去を行うべきである。
それは、敗戦後、望郷の念を持ちつつ多くの苦労を重ねた本当の「中国残留孤児」が、
日本社会で不等な扱いや差別を受けない為でもある。

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コメント

府営住宅に住んでいる中国人のうち生活保護世帯は一時帰国する際生活保護の支給を打ち切られる。帰国後の再申請の後受給が再開されるというが残留孤児認定で偽装があるからこれらの民生費が相当数詐取されている可能性がある。
軟弱な馬鹿どもだ。何を中国人相手にビビってやがる。日ごろ連中に「ナメとんか!」って強がってるくせに、何と情けないことか。 所詮犯罪者の犬どもだ。貴様らは負け犬でしかない。
1.私は、東京・練馬に、半世紀以上住んでいますが、ここ10年、シナ人が急に増えていると、実感しています。 朝、犬を散歩させていると、日本員は、けっして着ないような彩りの服装(裸足に革靴だったりします)で、数人が、連れだって歩いているのです。 2.日本で働いている風体ではなく、どのようにして、生活の糧を得ているのか、不思議に思っていました。 3.ここの説明で、納得しました。「残留孤児」と主張する人物にくっついてきて、日本に入り込んだ連中なのでしょう。それにしても、(40台から60台の人間が多い気がします)ぶらぶらしているシナ人を我々の税金で養っていると思うと、本当に腹が立ちます。 これも、極めてルーズに、残留孤児認定したり、その家族と称する連中を保護している、腐れ公務員(厚生労働省)の、無責任行為の結果なのでしょうか? 4.西村先生、善良な日本国民は、そうすれば良いのでしょうか? 以上

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