生徒の皆様へ。
学校や授業中は以下の事を守りましょう。
◇授業には必ず、出席しましょう。
◇学校に必要のないものは持ってこないようにしましょう。
◇休み時間が終わったら、席につきましょう。
◇授業中、先生や他の人が喋っている時はおしゃべりを止め、しっかり聞きましょう。
◇授業中、携帯の電源を切りましょう。
◇授業中、机の上には勉強に必要のないものは出さないようにしましょう。
◇授業中、教室内を歩き回らないようにしましょう。
♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪
逢沢一郎衆院議院運営委員長は30日の理事会で、河野洋平議長から議場内のマナーについて
注意があったことを各党理事に伝えた。
河野議長は先月も「出席状況が良くない」と苦言を呈しており、
議員の気の緩みが腹に据えかねたようだ。
逢沢氏によると、河野議長は29日に同氏を議長公邸に呼び
「議長席から見ていると、新聞を読む人、議場内に大きなバッグを持ち込む人、
携帯電話を使用する人らが目に付く。適切なマナーで臨んでほしい」と厳しく注意。
さらに「若い議員はルールを知らない人もいるのではないか。徹底してほしい」と指示した。
逢沢氏自身も理事会で、議場内での私語や着席していない議員が散見されると指摘し
「議員が着席せずになかなか開会できない状況もある。着席して審議に参加するのが本分だ」
と自省を促した。
(時事通信) - 11月30日15時1分更新
拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
当会の協力団体「北朝鮮に拉致された日本人を救出する堺の会」が
、「堺大魚夜市」に続き、堺市役所において「写真展」を開催します。
「夜市」はスペースが限られていましたが、今回はかなり広い会場なので、
写真点数もかなりの数になります。
北朝鮮人権侵害問題啓発週間(12月10日から16日)の翌週で、
期間中、「家族会」への募金活動、ブルーリボンバッジを販売されるそうなので、
是非ともお立ち寄り下さい。
当会も設営等でご協力させて頂きます。
記
日 時:12月18日(月)~22日(金)
午前9時30分~午後5時30分
(18日は正午より)
場 所:堺市役所 本館2階「市民交流ギャラリー」
(堺市堺区南瓦町3-1 人権推進課 ℡228-7420 Fax228-8070)
入場料:無料(カンパ歓迎)
期間中、ブルーリボンバッジの販売を行います。
主 催:北朝鮮に拉致された日本人を救出する堺の会
後 援:堺 市
社団法人 堺高石青年会議所
連絡先:072-268-5555(ワイズコーポレーション内)
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当会においても下記の要領で「日米同時デモ」に参加します。
当日、飛び入り参加も歓迎しますが、
出来ましたら、事前に「お名前と人数」をお知らせ願います。
shingonokai@yahoo.co.jp
日時:平成18年12月16日(土曜日)
午前10時~11時30分
場所:泉北高速泉ヶ丘駅前(予定)
以下は「ワシントンらち連絡会」からの呼びかけです。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
拉致救出、日米同時集会 (日本時間12月16日、米国時間12月15日)
拉致問題に関し、その後進展の話が無いわけではないですが、
少なくても新たに被害者を救出できたという話はありません。
私達はただ座して、他人任せではいられない緊急性を感じます。
時間は一刻一刻と過ぎ、また家族もどんどんと年老いています。
また北朝鮮の核実験はその緊急性を増加させました。
日本時間の12月16日午前10時、米国時間の12月15日午後8時を期して、
日米同時に各地で一斉に拉致救出の同時集会を開催します。
参加は全くの自由意志です。
一人でも二人だけでもやりますし、一ヶ所、二ヶ所だけでもやります。
もし今まで、家族の救出を訴えたくても、訴える場のなかった人達がいたら、
あるいはどうして訴えたら良いかのかがわからなかった人達がいたら、
その場を作ることができればと希望します。
各地で一人でも二人でも、被害者家族の写真の看板をかかげて同時刻に拉致救出を訴え、
そして携帯電話で協力を確認し合います。
12月10日から12月16日は北朝鮮人権週間です。
私達は拉致問題を人権問題の象徴だと感じています。
したがって拉致被害者を救うだけでなく、全ての被害者を救うことを願っています。
救う会等の大きな会とは協調的に独立して活動する予定です。
もちろん家族会とも協力しています。
むしろ今まであまりに家族会の人達だけに負担をかけ過ぎたのではないかと危惧しています。
もっとみんなが負担を分け合わなければなりません。
もっとみんなが協力して、拉致救出にがんばらなければなりません。
政府に拉致被害者の認定をされてない、いわゆる特定失踪者、「非認定」の拉致被害者家族が
数百人もいます。
その人達の思いを結集しなければなりません。
「確かな証拠がない」そんなことに拘っていたら、横田さんでさえも前に進むことはできなかったでしょう。疑わしきは罰せずですが、疑わしきは調査が当然です。
色々な理由で、色々な障害のため、自分の愛する家族の救出を訴えることさえできなかった
被害者家族の思いを結集する必要があります。
家族がいなくなっただけでも辛いのに、そのことを訴えることさえできなかったことが、
どんなに辛かったことか。
そんな家族の思いを結集しましょう。
そんな家族の思いが新たなうねりを作っていくことを祈ります。
それは自分の家族の命を救うためだけではなく、みんなのためでもあると信じます。
名称: 拉致救出、日米同時集会
日時: 日本時間12月16日午前10時、米国時間12月15日午後8時
場所: 各地(各参加地は自由参加)
活動: 各地で家族の写真の看板を掲げ、平和的に集会あるいは行進する。携帯電話で
交信して、協力を確認し合う。
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▼奇妙な光景を見た。
自衛隊員が機動隊に命令を発する。
▼3週間程前、知人から「自衛隊と警察が合同訓練するから、見に行く?」
と電話があり、即答で「行く」。
そして、1週間前、自衛隊信太山基地より「半長靴を用意するのでサイズを教えて欲しい」
との電話を受け、私は「半長靴?現場まで車で行くのでは?」。
▼当日、車でまず、山中にある野営地へ。
到着すると、連隊長の川原大佐がにこやかに出迎えてくれた。
そこから、急勾配の山道を枯葉に滑りながら、訓練場所へ向かう。
「ぜーぜー。疲れた。おまけに寒空の中、汗びっしょり。
紅葉を楽しむ余裕も無いな。」
訓練場所の岩山では、自衛隊が機動隊に降下訓練を行っていたが、
自衛隊員の胸と肩には誇り高い「レンジャー」章。
レンジャーは自ら育てた鶏を食料として携行する。
それは、自らをそして、国を守るために引き金を引くのに、一瞬でも躊躇しないためである。
▼「機動隊・消防は搬送者を背負い降下することが最終目的。
しかし、我われ自衛隊は、それが目的ではなく単なる移動手段」
「しかし、ロープワークや装備は消防レスキューの方が一段上で、我われも学ぶべき事が多い」
そして、川原大佐が降下の見本を見せてくれた、が、早い!
カメラのピントを合わせるまもなく、降下。
▼下山したところ、消防レスキューが到着。
「最近、中高年の登山人口が増えたが、それに連れ遭難者も増えた。このような訓練は欠かせない」
気が付くと紅葉の中、回りは「自衛隊の迷彩色、機動隊の濃紺、消防のオレンジ色」。
現場レベルでは、有事や災害に備え、統合運用の訓練が既に行われている。
どこぞの首相のように「朝が早いから」、「なんせ、初めてなもんで」とボケた発言をしている間に、
多くの生命が失われる。
あの時、あの首相は、間違いなく『人殺し』であった。
▼隊員の食事を見るとかなりの高カロリー。
ま、あれだけの訓練をしていれば当然か。
それにしても、隊員の足下を見れば、貧弱な半長靴。
自衛隊も予算削減のあおりを受けているようだが、靴は重要な装備の一つである。
隊員は自費で高機能の靴を買っているそうである。
▼政府がどうであれ、世論がどうであれ、彼らは雨の中、黙々と自己研鑽し、有事に備えている。
その姿は頼もしくもあり、美しい。
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▼大前研一氏が某週刊誌に寄稿されている。
立ち読みではあるが、
「買い物、電車、高速道路、公共料金の決済を一枚のカードで。
来るべきキャッシュレスに時代に向けて」との内容であった。
この文中のキャッシュレス、つまり財布を持たない事に不安を感じた。
預金口座に10万円あったとすれば、全額を引き出して財布に入れる人は少ない。
例えば1万円を出金し、財布に入れて、この1万円でやり繰りを行う。
まず、財布の中身が第一の浪費の防波堤、使用限度額となる。
そして財布の1万円を使い果たした時、新たに口座から1万円を出金し出費に充てる。
ところが、「キャッシュレス」となると、1万円ではなく、
口座にある全額の10万円がいきなり限度額となる。
現物のお金が財布から出て行くのは現実感があり、切迫感がある。
金銭感覚に鋭いものなら兎も角、私などは出費の歯止めをかけるのは難しい。
大前氏のように無尽蔵にお金が銀行口座に振り込まれるなら別だが・・・。
▼確かに、1枚のカードで総て決済が出来れば大前氏の言うように便利だとは思う。
しかし、「便利」と言うのは、物事を考えずに済ませる事であり、
時として思考停止に陥りやすい。
私の知人の設計士は家を設計する時、わざと不便な部分をつくり、
ギミックではなく人を動かす動線を造る。
知人曰く“人間は動いてなんぼ。便利なことばかりやと、体も頭もぼけてしまうで”
それ故、私の家は「昭和っぽい」。
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≪懇親会 三宅博八尾市会議員挨拶≫
我が国における指導者は誰か?
小泉純一郎か 否。
橋本龍太郎か? 否。
宮沢喜一か? 否。
彼らは指導者ではなく、単なる行政府の長である。
それでは現在 日本の指導者は誰か?
それは堺にいる。
それは西村真悟である。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
当日は曇天。
当会の行事はどうも、天気に恵まれない。
臨時総会に引き続き、代議士の「国政報告会」。
会場はほぼ、満員。
幹事は後ろで「立ち見」。
話を聞くに連れ、代議士が真骨頂を発揮。
当会のブログのコンテンツに「講演会記録」がある。
人的、時間的な問題でなかなか充実できないのが、残念である。
特に現在の日本の情勢 拉致問題、核武装問題に関する代議士の発言を、
皆様にお聞かせできないのが残念。
≪今回のトピック≫
先月の「救う会奈良大会」。
奇妙な事に、その会場の奥で「九条の会」の集会!
何と、今回も
当会会場の奥で「共産党後援会」の集会が行われていた。
何名かの共産党員が間違って、当会の会場に入ろうとしていた。
共産党後援会に入っていく人は大概、かなりの年配者。
「九条の会」の会員と同じく、肩をすぼめ、うつむき加減に当会の受付を通過。
失礼な言い方ではあるが「誇り」を感じなかった。
私から見れば「麻疹が今だに治らない、かわいそうな人々。
ある意味、クソ真面目で、
現実世界を見ようとせず、
日教組の先生から教わったことを愚直なまでに信じきる人々。
いや、そうではない!
そんな人はとっくの昔に共産党から離れていったはず。
さすれば、残った人々は・・・・・。」
今や、世間は誰も話を聞いてくれず、
内にのみ発散する集団となった。
一度、その集会をのぞいて見るべきであった。
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9時に事務所を出発。
途中、小休憩をしたが渋滞にも遭遇せず、11時ごろに会場着。
いつもの手順で「代議士の書籍販売」「ブルーリボンバッジの販売」「写真展」のセッティングを
、約30分で完了。
今回は「写真展」の中に「平成11年 閲兵する西村真悟防衛政務次官」の写真も取り入れた。
そこへ代議士が到着。
政務次官時代の写真を見て代議士が
「おいおい、その写真は拉致には関係ないやろ」と、苦笑い。
有本ご夫妻と荒木和博氏のインタビュウーをマスコミと共に拝聴。
荒木氏「今回、松本京子さんが拉致認定されたが、認定の基準が曖昧で、認定が恣意的である。
おそらく政府はかなりの数の拉致を知っているが、公表しないし、認定しない。
なぜか。
今更、過去の拉致を認定すれば責任問題が発生する。
誰も責任を取りたくないから、拉致認定を渋る。
誰かが、責任を被ればいいだけの話である。」
有本ご夫人が私に“遠くからご苦労さん。ありがとう。”と声をかけていただいた。
いい加減、拉致被害者家族を引っぱり回すのは終わりにしたい。
我われ国民が自分自身の問題と捉え、この問題に取り組むべきである。
会場の後片付け後、代議士に「お先に失礼します。堺に帰ります。」と挨拶に行くと、
代議士が「お、ほなら、また、堺で」。
帰路は最悪の渋滞9km。
運転手の幹事が風邪のなか、大奮闘。
「いや、お疲れさん」
(本日、この幹事は風邪のため、ダウン)
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「真悟の会・堺」幹事会議事録
平成18年11月19日
議案①11月23日(木)「真悟の会・堺 臨時総会ならびに記念講演会」について
当日タイムスケジュールの確認
役割分担の確認
懇親会の確認
議案②12月16日(土)、拉致被害者救出―日米同時デモ行進―
「救う会・堺」と合同で堺(泉が丘駅前)で開催
10:00~11:30
議案③12月18日(月)~22日(金)「救う会・堺」が行う「拉致救出写真展」への協力
堺市庁舎2F市民交流ギャラリーにて、18日午前搬入、22日午後搬出
募金とブルーリボンバッジの販売を行う。
常駐できるスタッフの検討。
※次回幹事会 12月 10日(日)19:00~21:00 幹 事 会
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【当会幹事投稿コラム】
わたし「西村真悟」のファンやねん!
うちの娘は、ちよっと変わってる?
普通はジャニーズとか、まぁ芸能人の誰?とかなんやろうけど、何故か「西村真悟」がええらしい。
バイク(原チャリ)に真悟ステッカーを貼り付けご機嫌や。
しかしなんであのおっちゃんが好きなんやろうか、
まぁ俺が真悟の会の一員てのもあるんやろうけど、
それにしても・・・と、言うことで娘に聞いてみた。
するとアッケラカンとした言葉が返ってきた。
「あのな~とうちゃん、西村真悟って話聴いてたらなんや難しそうな話してるやん?
けど、簡単にゆーたらアレや、日本って国を一軒の家、家族で考えるねん。
ほんならわかるやん。
この家は金持ちやねん。だからドロボーとか悪いヤツらが狙ってるんよ。
それも近くにおるんやで~、
(北とか)でもこの家の一番エラい親は、セコム(米国)っていうセキュリティ会社と契約してるから
万全やゆ~て窓全開で鍵もかけんと昼寝状態やろ・・・
けど「西村真悟」はこの家の子供やねん。
“セコムに任せるのはええけど、自分で守れる分は自分とこで何とかせなあかんやろ”
ってみんなにゆーてんねん。
そんな時に強盗がわざわざお前ん家潰すって連絡までしてきてるんや。
それやったら家に入られる前に門前でシバキあげたれって言うてるんやん!
でもそれって家族を守るためやろー、普通に当たり前のことやん。
そやのに、その強盗に対してまわりは話し合いって言うてんねんで。
話し合いなんかいらんやろ!」
・・・一呼吸おいて、
「でもホンマに、あのおっちゃのゆーてる事は普通に当たり前やねんけどなー!
だから「西村真悟」っておっちゃんはエエねん。
・・・なんで他の人はそんな事が解らんのやろ」
と呟いて自分の部屋にもどっていった。
ふ~ん、なるほどな~って、おいっ!
それはそれでええけどフアンってのとはちょっと違うんやないかって、
すると 「名刺もろたし、写真も一緒に撮ったし~」だってサ。
拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
▼「いじめ」による子供の自殺が相次いでいるが、
マスコミの学校、教師を責め立てる論調ばかり目立つ。
いや、それなら親の責任はどうか。
「いじめ」は学校内で起こった事は間違いないが、
自殺に走る過程で、自殺した子の親はその前兆なりに気が付かなかったのか。
自殺を思いとどませるだけの愛情や躾を、親は子供に注いでこなかったのか?
それとも、総てが「学校任せ」であったのか。
▼私も小学生ごろ、些細なことで漠然と自殺を考えた事がある。
誰でもと思うが、子供の頃、つまらないことで自殺を考えた事があったのではないか。
結局、私は「親に申し訳ない」と思い、そして父母の悲しむ顔を想像すると実行するには至らなかった。
今から考えると、なぜ自殺を考え付いたのかは思い出せない。
自殺をした子供の親は「被害者」でありながら、同時に「加害者」ではないのか。
そして自殺をした子供も「被害者」であり、「加害者」でもある。
▼その「いじめ」について多くの議論がなされる。
『いじめを行う奴が悪い。いじめは無くさなければならない。』
そうであるなら、それを根絶することが大事なのか。
しかし、いじめは学校だけではない。
一般社会にもある。
国家間でもある。
そうすれば、それらもこの世から根絶するのか。
いや、それよりも「いじめと戦う事」を覚悟すれば良い。
「戦う」のが嫌であれば、逃げれば良い。
しかし、国家間のいじめは逃げるわけにはいかない。
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11月4日付 論説・コラム「終焉」について、
「もっと詳しく説明して欲しい」という問合せを何件か頂きました。
そこで、一連の経過を纏めた資料(A4 6ページ)をご希望の方に
メールで配信させて頂きます。
ご希望の方は当会宛に「終焉の資料希望」とメールをしていただければ結構です。
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【当会幹事投稿コラム】

平成18年10月9日。
この日はわが国の歴史において、今後末永く語り継がれていくことだろう。
「北朝鮮が核実験を行った日」この日こそ戦後体制の欺瞞の象徴である『日本国憲法』と
「護憲平和主義」が実質的に「死滅した日」なのである。
〈平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、われらの安全と生存を保持しようと決意した〉
この『憲法前文』の意味とは、
自国の運命を他国に委ねること、つまり「あなたにあげる!」と『憲法で確定』しているに他ならない。
故に「護憲平和主義」の正体とは、わが国を〈公正と信義〉を持つ他国に「売り飛ばす」ことなのだ。
〈公正と信義〉と言うような「国家的理性」など元来持っていない隣国の北朝鮮が
『日本国憲法』を『核兵器の脅迫』で潰したのではなかろうか。
国内では改正が出来ない、否、する気がない『憲法』を北朝鮮が死なせてくれたのだ。
これは実に「お笑いネタ」で、間接的だが国内の「護憲屋」が死滅を手助けした形となった。
真に「護憲」にこだわるなら「改憲」をすべきであり「改憲」とは「護憲」のための手段でもある。
そう言う理論構築をわざとしなかった「護憲屋」は「護憲平和主義」と言う「商品」で
「売国」と言う「商売」をしたにすぎない。
「護憲平和主義」を売ることで〈公正と信義〉を持たない諸外国から「儲け」としての
「反日利権」を得ていたのではなかろうか。
そして今や「護憲」「改憲」の議論を超越してしまい、現実的には【死憲】となったのだ。
『日本も核武装を国会で検討すべきだ』と時の防衛政務次官の発言から約7年後、
わが国の周辺諸国からの『核兵器』による「圧政」が現実のものとして存在する「非常事態」となった。
しかも現在「原発」を保有している全ての国家は【潜在的核兵器保有国】なのである。
例えは悪いが、包丁は料理に使うものだが人も殺せるのと同じ理屈で、
『核』に平和利用も兵器利用もない。
使い道を分けること自体が無意味で、『核』を生み出した時点で人類は
『核』と対峙することが【宿命】づけられた。
そして『核』は人類と共に存在してきた。
だから『核』を廃絶することはもはや「不可能」なのだ。
『核』との共存の中で『核戦略抑止力』の議論が『核兵器保有国』の間から始まった。
現在の『核戦略抑止力』の最良策は【相互確証破壊体制(MAD)】を確立することであり、
冷戦時代のNATO軍対ワルシャワ条約軍の『核兵器の睨み合い』は長年にわたる『核軍縮交渉』を経て
、中欧から米ソの『中距離核弾頭』は全廃することが出来た。
そして欧州からは冷戦構造が終結した。
この例が示すように『核兵器保留国間』の軍事的均衡・国家的理性・対利害関係が融合し合った時に、初めて『核兵器廃絶交渉』が可能となるのだ。
わが国は【核】を決断せねばならない時代が到来したのである。
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「真悟の会・堺」の活動状況は、当ブログにおいてご報告させていただいております。
それに加え、この度、季刊「青旗新聞」を発行し、会員様に対し送付させて頂く事になりました。
(因みに、A4版 全8ページ です。)
このような新聞は発行するのは初めての試みで、校正が十分でない為、
随所に「誤字、脱字」等がまだまだ見受けられると思いますが、ご容赦願います。
今後とも、充実した紙面作りを目指しますので、よろしくお願い申し上げます。
なお、会員様へは今週中にお手元にお届けする予定です。
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『平成18年11月7日付け「家族会」への振り込み』へのお礼状を
頂きましたので、皆様にご報告いたします。
ー以上ー
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▼本年9月より、日本郵政公社が「フレーム切手」を売り出した。
詳細は、http://www.japanpost.jp/pressrelease/japanese/yubin/060821j201.html
「自分の好みの写真」をそのまま「切手」にできるというものである。
そこで、拉致問題啓発のため、写真のような「フレーム切手」を作ろうと思った。
その経過を皆様に紹介する。
▼近くの郵便局より申し込み。
この時点では、非常に円滑に受け付けてくれた。
1週間ほどして、「オリジナル切手作成事務局」から電話。
(この事務局は郵政公社の部門ではなく、印刷を請け負っている民間会社らしい。)
*以下、電話のやり取り(事務局→〒 当方→真)
〒:“先日、申込された切手を作成できません”
真:「なぜか」
〒:“デザインの内容が一般的でなく、過激であるからです”
真:「どの部分が過激なのか」
〒:“拉致救出という言葉です。例えば、平和、反戦という言葉であればOK”
真:「拉致問題は安倍晋三首相が全力で解決すべき問題と発言している。
今や、国民運動である。一般的でないという言葉はあたらない。
また、過激と言うが、拉致を行ったのは北朝鮮である。
拉致救出は平和・反戦と同じく非常に一般的である」
〒:“思想信条の表現をしているデザインはお断りしている”
真:「拉致救出は思想信条ではない。それを言えば、反戦平和も思想信条の部類に入るのでは」
≪この間の会話で 創価学会の池田大作氏の顔写真が切手になっている事が判明≫
真:「池田氏の切手は正しく思想信条に当たるのでは」
〒:“肖像写真は例外である。それにはメッセージ性はない。”
真:「それなら、ヒットラーの切手を作成してくれるのか。
それをドイツへの国際郵便で使ってもいいのか。
他に麻原はどうか?金正日は?」
事務局とは話の埒が明かず、日本郵政公社へ
後日、郵政公社より電話。
担当部署は郵政公社郵便事業総本部メール事業本部手紙コミュニケーション部。
*以下、電話のやり取り(郵政公社→〒 当方→真)
〒:“確かに、拉致救出は国の方針であります。
しかし、万国郵便条約というものがあり、それに違反する可能性があり、
発行が認められないのです。”
真:「それは?」
〒:“例えば、切手など他国が不快に思ったり、紛争の火種になりそうなデザイン、
または連想させるデザインをしてはならないと規定されています”
真:「それなら、韓国が竹島デザインの切手を発行していますが?」
〒:“はい。ですので韓国に厳重に抗議しているところです
またその件については
http://www.japanpost.jp/pressrelease/japanese/yubin/040304j202.html
をご覧下さい”
真:「いいえ、北朝鮮は拉致を認めています。」
〒:“しかし、その切手の発行が外交問題に発展する可能性があり、
当公社(総務省)だけでは判断ができません。
発行する場合、外務省に問合せをしなければなりませんが、
如何致しましょ?”
真:「それなら、外務省に問い合わせて下さい。
また、その問合せの書類を頂きたいのですが?」
〒:“承知しました。只、時間が掛かりますので、1週間ほど、時間を下さい”
真:「分かりました」
この話が10月10日前後。
それから、郵政公社からは何の音沙汰もない。
▼別口で申請写真から“拉致救出!”という文字がない、
単なる「ブルーリボンのフレーム切手」の申請を出したが、
こちらは何の問題もなく作成できた。
今現在、私の手元にある。
この切手を使い、朝鮮総連か、はたまた、金正日君に手紙を出そうか。
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「ブルーリボンバッジ」タイバー式 新発売!
現在、発売中の「ピン式」では、大事なスーツや服に穴があいてしまう!
という方のために、「タイバー式」を新発売。
これであれば、クリップをスーツなどのポケットに挟み込むだけ。
販売価格は、同じく500円(送料別)。
タイバー式:ネクタイバーと同じ形式で、ピンではなくクリップを使用しているため、
ネクタイだけでなく、ポケットなどにも挟みこむことが出来る。
しかも、ピン穴が残らない。
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【当会東京支部長 投稿】
素晴らしい技を持つ鞄屋で、「ダレスバッグ」を買いました。
昨日届いたのですが、取り出してみて圧巻!
部屋の中でひと際その存在感を放つ、これからの相棒に脱帽。
形も色も実に美しいんです。
「良い鞄を買いなさい」
「良い鞄は30年は使えます」
と、奢侈(しゃし)な生活をしているオッサンが、とある本で書いていましたので、
金額は新社会人にはかなり手痛い額ながら奮発購入。
皮は当然、合皮ではなく牛革。
しかもヌメ革と呼ばれるものを使用しており、使い込んでいくうちにどんどん色が変わっていくそうな。
とにかく、街を歩く美しい女性よりも、自分のダレスの方に見惚れる今日です・・。
以上を踏まえ、少し真面目な話。
そういった素晴らしい技術
(簡単に真似することの出来ない、マニュアルもない、一代限りの技術)のことを「匠の技」と言います。
要は伝統工芸に代表される、
「隣で仕事しながら見ときなはれ。
まぁ、20年後にはわしと同じようなもん作れるようになっとるやろ」
っていうレベルの技術ですが、これが今危ない。
いわゆる「事業承継問題」というやつですが、金利や原油価格の上昇や、
大企業の中国進出による産業の空洞化問題と同様に、
この問題は現在と未来の中小企業者にとって、重く伸し掛かっています。
ま、簡単に言うと、「後継者問題」「お世継ぎ問題」ですな。
高度な技術を持つ町工場が(東京なら大田区・大阪なら東大阪市・堺市)、
その匠の技を持つ社長及び同年代の従業員を最後に、
後継者がいない事によってどんどん潰れています。
これは、何を意味するのか。
天然資源の無い日本に唯一ある資源。それは「人的資源」です。
この資源が、現在に至る日本の経済成長を支えてきたのですが、
これを失うと日本には経済を成長させていく「資源」が無くなります。
大企業は、中小企業に部品を作らせて、自分達は組み立ててTVを生産しているわけですが、
その部品が供給されなかったらTVは作れません。
中小企業者を潰すとやはり大企業も弱くなっていきます。
「そんなの中国に、作らせればいいじゃないか。」
彼等に作れる訳が無いから、世界で誰も真似できないから、日本が世界第2位なんです。
この問題、世の日本人男性・女性がいわゆる「3K仕事」を嫌い始めたことに起因するんですが、
僕の職場の親会社たる経済産業省が今頃騒ぎ出しました。
しかも経産省だけが騒いでいるから、霞ヶ関は始末が悪い。
成績の良い人っていうのは、ある意味アホですね。
学校のテストで正解が一つしかないように、彼等の思考も、一つの答えしか導けない。
経産省が騒ぐだけでは解決できないことを分かっていないみたいです。
「職人となれ!」
これが日本の生きる道です。
これだけを守る気持ち、職人を敬う気持ち、職人になりたいと思う気持ちを、数少なくても良い。
日本人こそが持っていたら、ハゲタカもグローバリズムも移民も怖くないです。
そんな職人国家・日本の未来は果てしなく明るい!
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
私の鞄は20数年前に買ったものである。
その間、3回の修理を重ねた。
鞄の正面にメーカーのロゴが入っていたが、擦り切れて判読不能。
私自身、サラリーマン時代、大した仕事をすることもなかったが、
いつも私の傍にいた。
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上記の画像は平成18年10月5日 河内新聞
▼先日、三宅博八尾市会議員に懲罰動議が提出された。
この一連の出来事は産経新聞を始め、大手新聞や八尾市の「市政だより」にも載り大騒ぎであったが、
当の三宅議員は「わしの宣伝をしてくれている」と涼しい顔であった。
何か、拍子抜けした。
三宅議員は部落解放同盟(以下解同)の数々の問題について取り上げてこられた。
そして、今年の9月例会で、いわゆる「支部交渉」という名の同和地区の行政への不当な介入について
三宅議員が取り上げられ、それに解同が噛み付いたという図式である。
この「支部交渉」こそが、長年の解同の行政への介入(換言すれば恫喝)、
言い換えれば、八尾市の行政を食い物にしてきた根幹である。
▼「解同」は設立当初、反天皇制ではなかったが、
今や「打倒天皇制」を標榜する反日革命団体に成り下がった。
先日、その「解同」の幹部が、以下の発言をされた。
“部落解放運動は人々の心の内にまで踏み込んで考えるべきである”
“飛島建設問題等で「解同」に悪い印象を持たれることを危惧する”
私の年代では「解同」という言葉から、「暴力」「恫喝」「治外法権」というキーワードしか思いつかない。
実際、「差別される部落」という実態を目にした事もなく、穿った考えかもしれないが、
特権を得る為に「部落差別」を作り出しているのではないかとさえ思っている。
だから、面と向かって「解同批判」するのは「命知らずの行為」としか考えられなかったが、
三宅議員がそこに大きな風穴を開けた。
私見ではあるが、「部落差別」を無くすには、
その「暴力」「恫喝」体質と特権を放棄する事が早道ではないかと思う。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
【平成18年9月22日付け 三宅博八尾市会議員の意見表明。】
八尾市議会本会議で九月七日の私の個人質問に対して、
部落解放同盟所属の吉村議員から出された懲罰動議に対する私の基本的考え方を以下に述べます。
今回の吉村議員の懲罰理由三点について、吉村議員は「部落解放同盟に所属する自分を著しく侮辱したものであり断じて許しがたい発言である」と私を非難・中傷しておられる。
しかしながら、私の質問は組織としての部落解放同盟に対してのものであり、
吉村議員に向けて発言したものではありません。
例えて言えば中国共産党政府を攻撃することが即ち中国人民を攻撃したものではないように、
或いはある会社を批判することとその社員個人を批判することとはまったく違う行為だということです。
然るに、今回私に対して懲罰動議が提出されたことは全くもって「言いがかり」以外の何物でもなく、
常に気に入らない相手に対してこのような理不尽な攻撃を繰り広げるのは
部落解放同盟の常套手段であり、今回の私に対する懲罰動議もその本質は「言論弾圧」であります。
私の質問に明白な虚偽や誤りがあるのであればともかく、
「侮辱」という抽象的・主観的概念をもって懲罰動議を提出するということは懲罰権の濫用であり、
八尾市議会に大きな汚点を残すことになると存じます。
もしこういった行為が罷り通るようになると、自分の意に添わない質問があった時には
懲罰動議の提出が頻繁に行われ、正常な議会運営が不能になる畏れがあり、
議会にとっては自殺行為に等しく厳に慎まなければならないことであると私は考えます。
また、私の個人質問に虚偽や誤りが含まれているのであれば、具体的にその部分を指摘し、
議政壇上において反論すべきであります。
私は個人質問で指摘した通り、今回の八尾市公共工事発注に絡む不祥事件は
八尾市と部落解放同盟との永年にわたる癒着構造がその原因になっていると推察致します。
その癒着構造を支えているのは、まさに八尾市と部落解放同盟との
「支部交渉」であると私は確信しております。
なぜ、「打倒天皇制度」を標榜する反日革命団体の部落解放同盟と八尾市が
公式な交渉の場を存続させなければならないのか。
八尾市が行政の中立性を希求し八尾市民全員に公平な行政サービスを実施しようとするならば、
この支部交渉は直ちにやめるべきであると考えます。
「打倒天皇制度」を公然と標榜し「国旗・日の丸」、「国歌・君が代」に反対する団体を
反日革命団体であると規定してそのどこが間違っているのか誠に理解に苦しみます。
また、教育分野においては部落解放同盟の介入によって公教育が壟断されているのは
国民周知の事実であります。
日教組と結託した部落解放同盟の編集指針に基いて多くの教科書が非常に偏向した記述内容に
陥り、学習指導要領の目的と相反し、「日本の先人の歩み」や「我が国の歴史」を貶め、
子供達をして祖国日本を憎悪するような教育が未だに実施されているのが実状であり、
我が八尾市においてもかかる偏向教育が続けられており、
この部分については断じて許し難いと言わざるを得ないのであります。
そういった風潮の中で部落解放同盟・日教組の合同勢力による糾弾に耐えかね
常軌を失って自殺した教員は別添資料によれば広島県だけでも二十名を大きく超える人数であり、
この部分は九月七日の個人質問の自殺者数の上方修正をしなければなりません。(註1)
過去の部落解放同盟の糾弾闘争はかように許し難く、
かつ悲惨な結果を広島県教育界のみならず全国に及ぼしております。
過去、部落解放同盟は「人権の御旗」を振りながら、
様々な攻撃を意見の異なる大勢の人々に対し各所で繰り広げてまいりました。
しかしながらその行為を非難されると過剰な反応を示し、
自らに対する批判を暴力的に封じてきたのであります。
常に部落解放同盟は「被害者」であり「弱者」であり「正義」であるとの立場に立って
他人を攻撃してきたのでありますが、このような構図は許し難いものであり、
今後は断ち切って行かねばなりません。
また彼らは「人権」を標榜しながらも、
我が国最大の人権侵害問題である北朝鮮による拉致被害者については冷淡極まりない態度を
今もとり続けており、彼らの考える「人権」の定義を糾したい衝動に駆られる時もあります。
私は八尾市議会議員就任以来約八年間、誰も振り向かない時期から拉致被害者救出のために
地方議員六万人の先頭に立って奮闘してきた自負があり、
現在も「北朝鮮に拉致された日本人を奪還する全国地方議員の会」の副会長として、
及び北朝鮮に拉致された可能性のある四百六十名以上の人々を調査・救出するための
「特定失踪者問題調査会」の理事としてこれらの人権問題に命懸けで取り組んでまいりました。
私自身は誰よりも「人権尊重」を国民の方々に訴える資格があると存じます。
最後に我が日本は法治国家であり如何に自分達の意に添わないことがあっても
本来は公の場で法律に則って対処しなければなりません。
私三宅は、このような「言論弾圧」に絶対に屈せず、身命を賭して闘い抜く覚悟であります。
委員各位におかれましては、賢明なるご判断をお願いしたいと存じます。
註1:実際は50名近いらしい。「解同」は「日教組」とタッグを組み、彼らに逆らう教師は監禁され
「食べさせず、寝させず、トイレに行かせず」を繰り返され、また、
家族への危害も示唆されて、精神に異常をきたし自殺に追い込まれた。
しかも、警察さえ介入を拒否した。
その後彼らは私に対し抗議文を送って参りましたが、私はこれを突き返しました。
それに対し、部落解放同盟は「八尾市議会における三宅博議員の暴言に対する緊急抗議集会」
を開き、そこに「部落解放同盟大阪府連合会西郡支部」、「同安中支部」を初めとして、
「八尾市役所職員労働組合」、
「八尾市現業労働組合」、
「八尾市清協公社労働組合」、
「八尾市水道労働組合」、
「自治労八尾市学校給食嘱託調理員労働組合」が参加をし、これを開催いたしました。
しかしながら、出席予定団体に名を連ねていた日教組系の「八尾市教職員組合」は
直前になって参加を取り止めました。
今の社会全体の風向きを見た上で、日教組と表裏一体の関係であり、
そして用心棒であり後ろ盾である部落解放同盟の苦境を横目に敵前逃亡をしたように思います。
彼らの「血の友誼」はどこへいったのでしょうか。
日教組は誠に卑怯この上ない集団です。
全くもって人の風上にも置けない連中です。
誠の心があるのであれば、本来は友と枕を並べて討ち死にする覚悟がなければなりません。
「恥を知れ」と彼らに言いたい。
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
▼大阪府についても、首長が「解同」に取り込まれているそうである。
「こんな首長は要らない」と思っても、創価学会の組織票により容易く当選してしまう。
もっと政治や歴史に興味を持ってもらいたい。
そうでなければ、この国に民主主義はいらない。
国策としてそして、ブッシュ米大統領の発言により、
解同は終焉を迎えようとしている。
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「真悟の会・堺」幹事会議事録
平成18年11月3日
議案①11月23日(木)「真悟の会・堺 臨時総会ならびに記念講演会」につい
議案②12月16日(土)、拉致被害者救出―日米同時デモ行進―について
議案③「救う会・堺」が行う 12月18日(月)~22日(金)「拉致救出」写真展
議案④当会事務所運営について
※次回幹事会 11月 19日(日)19:00~21:00 幹 事 会
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秋晴れの中、月一の街頭活動を泉ヶ丘駅前で行いました。
街頭活動の準備をしていると、「ミニ写真展」に黒山の人だかり。
準備の手を休め、ビラ配りに奮闘。
今回も多くの募金と署名を頂きました。
当日 募金額 8,600円也。
有難う御座います。
近々「家族会」に振込をさせて頂きます。
!注意!注意!注意!注意!注意!注意!注意!注意
先週、「真悟の会・堺」の名前を騙った集団が、泉ヶ丘駅前で
募金活動を行っていました。
ご注意、ください。
また、不審な連中をお見掛けになったら、
人数、人相などを当会にお知らせください。
!注意!注意!注意!注意!注意!注意!注意!注意
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【当会会員 池上氏投稿】
池上氏について、「真悟の時事通信 平成18年7月8日」より抜粋
次に話題は、日本代表の監督人事になった。
その時西村がまた言った。「それは、池上や」
「エッ、池上て、誰や」
「堺でなー、俺の子供に、サッカー教えてくれたコーチや。
外国ばっかり探しに行くな。
土曜と日曜を二十年間以上全て潰して、集まってきた子供にサッカーを教え、
やる気を教え、チームを育ててる頭の下がる宝のような人材は、俺らの周りにいる。
俺が知ってるのは池上や」
◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
▼サッカーは大人も少年少女も競技時間とピッチの広さを除けば全く同じルールで競技が行われます。
サッカーは十一人で争う競技ですから大人の場合も少年少女の場合も本来
勝敗に大差がつくことがないスポーツです。
しかしながら結果として大きな差がつくことがしばしば見受けられます。
これはサッカーが掛け算のスポーツであるからです。
一人一人がどのような姿勢で試合に望むかによって大きな差が生じる結果になります。
▼サッカーでは前後半戦って決着が着かないときさらに、
延長戦でも決着が着かない時PK戦で最終決着をつけます。
このPK戦を制すか否かは後々大きな差が生じます。
勝てば次の試合への出場権が与えられ結果的に優勝への可能性もあります。
しかし敗れればもはや、これまでで、終了してしまいます。
ですからPK戦で勝利する事は重要な事柄です。
PK戦は運だからまた、その場のムードだから負けてもしかたがないと言うひとがいますが
決してそうは思いません。
PK戦でも実力が表れるからです。
ですからPK戦には「勝て」と要求しますし、負ければ何故負けたかを言い聞かせます。
▼この様な同等の力がぶつかりあって雌雄を決する場面はサッカーに限らず
我々の廻りに絶え間無く起こっています。
この勝負に勝ち抜くかどうかがその人の人生に大きな影響を与えます。
勝者は人生の勝利を掴むことができ敗者は今までの努力が報われない結果となります。
瀬戸際の勝負に勝つには日頃から性根をすえた練習や試合に取り組んでいたかどうかが
大切な事柄になるのです。
決してその場限りの付け焼き刃の戦術や気持ちで勝てるものではありません。
ましてや、ごまかしの練習では、望むべきものは最初からないのと同然です。
▼少年少女達には、限りない大きな未来が有ります。
その中で様々な事柄に接し成長をしていきます。
その過程の中でサッカーに限らずスポーツを学ぶ事は、多くの体験に触れる事となるのです。
今教育改革が議論されています。
その中で少年少女達に勝ち抜く為の様々な体験に触れる環境を創るべく議論して頂きたいものです。
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