
チャンゴの授業終了後、何故か6~7人の小グループに分けられて、順次教室より連れ出されていった。
そして、小生の娘の番になったので、小生も妻と共に又しても列に従って行った。
暫く廊下を歩き、何故か薄暗い階段の踊り場で生徒を立ち止まらせ
「皆さん、昨日金尊先生様(革命の太陽位の意味)から韓国のジャンケンを教わりましたね。
覚えてますか。」と問いかけられた。
それに対し生徒「カイ(グー)バイ(チョキ)オー(パー)」
先生「そうですね。それでは、ここで皆でやってみましょう。
負けた人は、座ってください。それでは、いきます。カイ・バイ・オー」
ところが、我が娘は勝ったのに座ったのである。
先生が「井上あんた勝ったんやから、座らんでエエねんで。」と言っても、
じっと一点を見つめたまま、決して立ち上がろうとしないのである。
訝しく思った先生が、その視線の先を追っていくと(嫁に拠ると)鬼の様な形相で仁王立ちしている小生の姿が・・。
先生は、何事も無かった様に薄暗い場所で、繰り返し、繰り返し朝鮮のジャンケンを行った。
そう、繰り返し、繰り返し・・・。
ゲッ!チョット待て。
この時小生気付いた。
【先ず校門を潜ると共にキムチ臭を嗅がせ、そして穏やかなメロディに乗せた『革命歌』を聞かせ、
その後ドンチャン騒ぎをし、最後に薄暗い場所で繰り返し同じ事をやらす。
(子供は珍しい物が好きだから、この場合は、暫くの間は朝鮮のジャンケンをやるようになる。)】
これは、大東亜戦争終結直前にソビエト共産党が編み出した子供に対する刷り込み方『マインドコントロール』の手法ではないか。
まさか、この方法が公立の小学校で白昼堂々父兄の目の前で行われているとは、正に驚愕であった。
(勿論市教委には、抗議をした。しかし彼等は、この手法を使う事により、『人権に敏感な、ヒトになる』という見解のようである。
完全に確信犯なのである。 )
そして、ジャンケン終了後《民族資料室》に連れて行き『チョゴリ(注)』を着せやがった。
(勿論親の許可無しである)
尚、本年は、チャンゴ(チャンコでもチョンコでもない。お間違えなきように)の授業のみで、
ジャンケン及びチョゴリの着用は無かったようである。少しは抗議が効いているのか。
ところで、ある父兄の方から聞いたのだが、
記念になるのでチョゴリ着用(男の子にも朝鮮の民族衣装を着せる)を楽しみにしていた日本人の父兄の方も居られたようである。
少し悪い事をした気に成った。
2年1組父兄 井上昌弘拝
(注)後に、ある方(大三宅)から聞いた話だが、この時着せられたチョゴリは、キーセン(日本でいう花魁)のものだそうである。
我が娘は七歳にして、大阪市の教職員によってある意味『傷物』にされた。
この恨みは一生忘れない。
奴らがどんなに謝ってもだ!
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コメント
投稿者: またの名をヒロ | 2007年03月25日 00:24
投稿者: 近藤勇 | 2007年03月25日 03:40
投稿者: 加美の事情通 | 2007年03月25日 10:27
投稿者: 大阪です | 2007年03月26日 02:04
投稿者: 至急対策すべき | 2007年03月26日 20:40
投稿者: 普通の人 | 2007年03月26日 21:15
投稿者: Googler | 2007年03月26日 23:49
投稿者: nao@朝鮮人に職場を追放された男 | 2007年03月28日 09:53
投稿者: にいなパパ | 2007年03月30日 23:04
投稿者: nao | 2007年03月31日 13:01
投稿者: クリスタニア | 2007年03月31日 16:11
投稿者: にいなパパ | 2007年03月31日 17:25
投稿者: nao | 2007年03月31日 23:45
投稿者: 憂国@名無し | 2007年04月01日 06:26
投稿者: FOX★ | 2007年04月06日 07:46
投稿者: 幽谷の名無し | 2007年05月19日 20:56
投稿者: 風太 | 2008年11月30日 13:31