内容へジャンプ

2007年04月の記事

上に戻る

2007年04月29日 西村真悟講演会のお知らせ

西村真悟講演会のお知らせ

 いつも西村真悟代議士にご支援賜り、誠に有り難うございます。
さて、この度下記により、西村代議士の講演会が決定致しましたのでお知らせ致します。
一昨年に生起しました事件以来、公の場でする初めての講演会となります。
皆様、ご参集の程、よろしくお願いいたします。

                                西村真悟事務所

                   記

   正論を聞く集い!講演
   日時:5月15日(火)18:30-20:30
   場所:サンケイプラザ 3F
   題目:「日本再生へ向けて」
   会費:1500円
   問い合わせ:正論の会 TEL:03-3505-6585

                                 以上

眞悟の会ランキング拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
上に戻る

2007年04月28日 政治家は正義を見極めることが本分であり、その正義を見極める政治家の下で行政が世のため人の為に働けばよいのだ

syuukai-0422.jpg

平成19年4月22日、東京の日比谷公会堂において、「拉致被害者全員の即時返還を求める国民大集会」が開催されました。
以下は、拉致議連幹事長としての挨拶です。
 尚、この挨拶の中で紹介させて頂いた池田真咲さんとのご縁は、私の恩人で師である高橋季義さんに頂いた。

高橋さんは、実業家(株式会社きんでん社長・会長)であり、愛国者であり、至純の憂国の士であり、宗教家・禅師(私はその弟子)であり、そして結局、常に純粋な帝国海軍の青年士官(海軍兵学校出身)であられた。

 高橋季義師は、数年に及ぶたった一人の白血病との闘いを完遂され、昨年の夏、平成18年8月13日晩、帰天されたが、その抗癌治療の想像もできない苦しさの中で、同じ病の苦しさと闘う18歳の少女、池田真咲さんと出会う。
それからの、兵庫西宮市と東京都昭島市に住むお二人の文通には、人の純粋で透徹した神に近い魂を感じさせるものがあった。
私は、時に高橋師から池田真咲さんの手紙を拝見させて頂いたが、その若き女性の知性と憂国の情に驚嘆した。
私など、この少女の足下にも及ばなかった。
その中に、日比谷公会堂の拉致被害者救出集会で最前列に座って壇にいる私を間近に看ていたと書かれてあった。
真咲さんから、私は如何に力強く励まされたことであろうか。

 池田真咲さんも、高橋師を慕うように追うこと3ヶ月後の昨秋、天に帰られた。
享年22歳。
私は、一度も真咲さんに直接お会いすることは叶わなかったが、真咲さんのお母さんから日比谷公会堂での集会の前日である21日に、お手紙と共に浴衣姿の真咲さん、それに高橋師と真咲さんが並んでいる2枚の写真を頂いた。
「娘をお見知りおきくださいませ」と。

 翌朝、私はその手紙と写真を胸に入れて上京し、日比谷公会堂の壇に登った。
すると、真咲さんがこの中におられると思い、自然と目がかすんだ。
そして、真咲さんと同じように拉致被害者救出を願って一同に会した皆様に、真咲さんをご紹介させて頂いたのだった。

              

                   記

   拉致被害者全員の即時返還を求める国民大集会 挨拶 
              (平成19年4月22日 日比谷公会堂)

【挨拶】 皆さんこんにちは。
本日は拉致議連会長の平沼赳夫先生の指示で幹事長である私が拉致議連として主催者代表の挨拶をさせていただきます。

 本日は統一地方選挙の後半の投票日でございます。
本来ならこの席にいつもいる同志たち、例えば私の郷里の八尾の三宅博市会議員などは投票日で顔を見せることが出来ません。
しかし、彼らは自らの選挙区において拉致被害者の救出を訴え、
「自治体がしている人権教育の中核に拉致問題を位置させるべきだ」と訴え、
「朝鮮総連の施設に対するいわれ無き免税措置を廃止すべき」と訴え、選挙活動をしているということを皆様にご報告させていただきます。

【拉致問題】
 さて他人の骨を横田めぐみさんの遺骨だと称して我が国に送り届け、そしてそれが真っ赤な嘘であると判明した平成16年の12月以来今日までの経過を眺めますならば我々は眼をそらすことの出来ない拉致問題の本質を今こそ見つめなければいけないと思うわけであります。

拉致議連というものは「政府が言わないときに物を申し」、また「政府が言えない事を言う」立場にある議連でありますから、これからはその立場で申しますと、我々が目をそらすことが出来ない拉致問題の本質というものは「国家主権」の侵害であるということであります。

「国家主権の侵害」とは皆さん何ですか。
「国家主権の侵害」とは「戦争状態」ということであります。
そこで拉致問題の解決のためには日本国と日本国民が覚悟を決めなければ到底前進はしないというのがこの2年間の経緯をみても判明することであります。

然るに日本国政府は未だ拉致問題を人権侵害、個々の犯罪のレベルでしか把握しようとしていない。
それは端的に特定失踪者の1000番台リスト(※注1)から2年に一人ずつ、二人ずつ拉致認定をしてきたという今までの経緯からも明らかでしょう。
個人的人権侵害、犯罪だというから国籍の壁が出来てしまうからであります。
※注1:「1000番台リスト」とは、「特定失踪者問題調査会」が調査の結果、「拉致の確率が高い」と判断した方々です。

またどうして救出するのかというこの要の質問に対して日本国政府の答弁は、金正日が「解放する気になれるよう」に圧力をかけるということであります。
然るにこれが「戦争」であるという本質をもってその対策を講じるならば
「金正日がその気になろうがならまいが 我々は救出しなければならないのです。」

拉致議連は2年前に「金正日体制の打倒」を決議しています。
戦後日本の政治史の中で国会議員の集団が他国の政権打倒を決議したのは拉致議連が初めてであり、他にはありません。
ではどうして金正日体制を打倒するのか、みなさんいよいよ正念場です。

アメリカは腹の底ではイランとの戦争を決意して進んでおりますので、ブッシュ大統領の親父さんの大統領の時代から地上兵力が半分になっているという現実を見てもイラク、イランで事を構えながら朝鮮半島で事を構える能力はありません。
したがって我々日本は独力で北の核を抑止しつつ救出する実力を保持するべく今こそ決断しなければならないのです。

ドゴールフランス大統領が言ったことがフランスで現実にならずに、我が日本で現実になっている。
即ち「核を持たない国は独立国家として独自の国家意思を決定できない」ということです。
この議論はやっと出来る時期に来ました。
国民の一致団結した拉致問題の本質を見抜いた覚悟が必要であります。

その意味で従来の「惰性」を排除しなければなりません。
何が「従来の惰性」か。
 「人権」と「平和」。
戦後日本は「人権と平和」を叫んでいました。
それは誰の耳にも入っていました。
しかし「人権と平和」を叫ぶ勢力に限って拉致問題の本質から目をそらしてきたのです。
むしろ拉致問題はなかったかのごとくそれを封印してきたのであります。
これが「惰性」というのです。
しかしながらこの「惰性」は完全には排除されていません。
その証拠に今、皆さんの津々浦々で行われている統一地方選挙において「拉致問題は争点となっているか、参議院補欠選挙で争点となっているか、なっていない」。
という事は「我々は闘い続けなければならない」ということです。

【池田真咲について】
 私のご挨拶を締めくくるにあたって皆さんの心に一人の若い女性のことをご紹介させていただきたいと思います。
横田さんはご存知ですが池田真咲さんという方であります。
いつもこの会場に居られて最前列で座って居られて 今も居られると思います。
苦しい闘病生活の中で命の証として救出運動に取り組まれました。
浴衣を着た姿はめぐみさんにそっくりであります。

昨年の秋の暮れに亡くなられましたけれども、池田真咲さんが私の師事する恩人のもとに送った手紙を拝見いたしましたら、その精神の豊かさと透徹せる知性に驚嘆いたしました。
私のことを書いてくれていたわけであります。
私がこの1年歩んでこられたのは池田真咲さんの励ましのおかげです。
その池田さんがこのように言っておられたと母上が仰っておりました。
政治家は世のため人のために働く存在だと言われるがこれは違う。
政治家は正義を見極めることが本分であり、その正義を見極める政治家の下で行政が世のため人の為に働けばよいのだ
」と。
「正義」というこの言葉を豊かな精神と透徹した知性の真咲さんがよく用いられたと。
そしてその「正義」の名において拉致被害者救出を自分の命の証とされたわけであります。

昨年秋に亡くなられましたけれどもお母様は彼女の志を一つ引き継いだ仕事をしたいと思ってオリジナルの切手を発行しようと思い立たれました。
それはブルーリボンを真ん中の図柄にしてその周りに「拉致被害者の生存と救出を願って」という文字が書かれた切手を製作しようとされたわけであります。
しかし郵便局に申請をして一ヶ月待たされた結果、郵便局からはお断りの連絡があったということであります。
何故なら「拉致被害者の生存と救出を願って」というこの文字は「個人の思想信条」に関するものだから切手としては作れないというわけであります。
先程 安倍総理また官房長官が来られ、拉致被害者救出は国是だといわれて、テレビではその広報映像が流されポスターも作られている。
しかし拉致被害者の生存と救出を願っての切手は「個人の信条」に当たるから作れないというのが我が国の国家にある組織なのです。

皆さん ここでもうお解かりでしょう。
国内にまだまだ「敵」が居るのです。
我々は金正日と闘うとともに国内の敵とも闘わねばならない段階にまだあるということを覚悟しなければなりません

そしてこの日本国と我々日本国民全員が一致団結するように 池田真咲さんと共に闘って行こうではありませんか。
どうぞ宜しくお願いいたします。
                           以上
 
 高橋師、池田真咲さんの御霊安からんことを心からお祈り申し上げます。

                            (了)

眞悟の会ランキング拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
上に戻る

2007年04月27日 「DEEP! 加美」 一歩前進・・・か?  

deep48.jpg


deep49.jpg

以前(http://shingomatrix.jp/2007/02/post_258.html)紹介したのと、ほぼ同じ内容のプリントが本年も配られた。
ただ2箇所、小生にとって大きな違いが有った。

1つは校長の名前。
そしてもう一つは・・・

『年号』が入ったのである。

このコラムをお読みの大抵の皆様にとっては極当たり前の事で在るで有りましょうが、年号を入れる為にはかなりの労力が必要だったので有る。
御協力下さった皆様、誠に有難う御座います。

このまま、正常化に向かってくれればいいのだが。
しかし、プリント自体は配られているのであるから『戦い』はまだまだ続くのでしょうな。

3年3組 父兄 井上昌弘拝

眞悟の会ランキング拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
上に戻る

2007年04月23日 5月 「拉致救出」街頭活動 ご案内

douji006.JPG

▼下記にて 5月の「拉致救出」街頭活動を行いますので、是非ともの参加をお待ちしています。

     日時:平成19年5月27日(日曜日)
         午後2時~3時

     場所:泉北高速鉄道 泉ヶ丘駅 改札付近

     活動内容:ビラ配布、ミニ写真展、「拉致風船」配布

     ※ 参加には特段の予約等は必要ありません。
       スタッフにお気軽に 声をかけて下さい。
       なお、現地集合・現地解散です。

眞悟の会ランキング拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
上に戻る

2007年04月22日 祝! 三宅博八尾市議 当選!

祝 三宅博八尾市議 当選!!

▼TVでよく見かける万歳風景。
ある議員は己の「就職活動」の成功を祝い、4年間の安泰の席を手に入れたことを喜ぶ。
その頭の中は、「議員カード」を使った「嬉しい算段」で一杯である。

しかし、三宅博八尾市議は 
『如何に、反日革命団体である「部落解放同盟」と「日教組」をぶっ潰すか』
『如何に、朝鮮総連と戦い そして拉致問題を解決するか』の算段を巡らす。


八尾市を大掃除!
  同和行政を全てなくします。
  偏向教育を正常化します。
 正直な人が むくわれる世の中に!
 
  (三宅博八尾市議のリーフレットより)

これらの言葉は単なる「お題目」では決してない。
まして、借りものでもなく、自身の言葉でもある。


▼選挙中 様々な誹謗中傷や妨害工作があった。
しかし、この選挙はただ単に「三宅博が選挙に勝つか負けるか」ではなく、
「行政と部落解放同盟そして朝鮮総連との決別の戦い」でもあった。
初めて 八尾市民でないことを悔やんだ。

≪三宅博に一票を投じた八尾市民に 拍手喝采である。≫


【街中で“八尾市を大掃除!!”をうったえる】

burogu004.jpg

【立会い演説会で熱弁をふるう】

burogu003.jpg


眞悟の会ランキング拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
上に戻る

2007年04月18日 陸上自衛隊 信太山駐屯地 創立50周年

▼活動報告ではないが、当会幹事2名が出席。
私は家族共々 出席。
行事はかなりの大盛況で 駐車場は満車状態。
駐車するのに少し時間がかかった。

▼子供が模擬店に誘われ、なかなか前に進めず。
「おいおい、後で買うたるから早よ歩け!」
そして、代議士の祝辞の終わりかけに やっと観閲式会場に到着。
音響設備が悪いのか 代議士の言葉が聞きづらかった。
思えば、前回は「場違いな自民党議員」が祝辞を述べていたような記憶がある。

【祝辞を述べられる西村真悟代議士】
s902.jpg


【訓練展示:防弾チョッキであるが、総重量13㎏。着てみると、やはり重い
 その他 銃器関係も展示されており 触り放題 撃ち放題。】
s901.jpg


【日章旗の入場】
s903.jpg


【格闘展示のため 待機する隊員たち。顔には迷彩色を施している。】
s904.jpg


【お馴染みのヘリからの降下。】
s905.jpg


【訓練展示のため待機する車両軍団。
後方には展示用の74式戦車。 子供が上ったりして楽しんでいた。】
s906.jpg


【大活躍のリヤカー。ここではまだまだ現役である。】
s907.jpg

眞悟の会ランキング拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
上に戻る

2007年04月14日 「真悟の会・堺」特製 渋うちわ

sibu004.jpg

親中・媚中派が蠢く国会に 西村真悟の烈風を!

  表面は「真悟の会・堺」のバッジデザインをプリント(黒 単色)

  大きさ:たて 43.5cm よこ 28.5cm もち手 11cm

  価格:一本 500円(送料別)
  ※送料は 2本まで140円 それ以上はお問い合わせ下さい。


 1.郵便局備付の振込用紙を利用して頂き、備考欄に品名、個数をお書きの上、
   下記の口座にご入金をお願いします。
   ご入金確認後 速やか発送いたします。

    郵便振替口座:00920-5-131777
    口 座 名:真悟の会・堺

 2.領収証は原則として、郵振用紙の記録をもって代えさせていただいていますが、
   必要な方はその旨ご記入ください。


眞悟の会ランキング拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
上に戻る

2007年04月12日 市ノ沢充

▼4月8日 地方統一選挙が行われた。
元当会幹事の 市ノ沢充君が堺市議会議員に立候補したが、惜敗。
当会は 本年1月より市ノ沢充君の選挙準備そして、選挙戦に全面的支援を行っていたが諸般の理由により 活動報告を差し控えさせていただいていた。

▼期間中は様々な方の支援を頂いたが、岸和田出身のある女性は
「祭と選挙は似ている。両方とも雰囲気も似ているし、ボランティアが多数集まり 一つのことを皆で成し遂げる事に共通点がある」。

聞いて妙に納得した。

そして、期間中 思い起こしたのが、一昨年行われた代議士の選挙。
「当確」が出て万歳三唱の嵐の中、代議士が
“この勝利は私だけのものではない。この勝利は皆様のものでもある。よって私は皆様方に万歳を送りたい。”とおっしゃったことが身にしみて感じられた。
宛名書き1枚でもそして、封筒詰めを1枚でもしていただいた方 総ての方に感謝である。

▼市ノ沢充君の選挙区は「堺市南区」。
人口(有権者)の殆どが 泉北ニュータウンに分布している。
そのため、旧村のような「地縁・血縁中心の村を挙げての選挙」ではないと思っていたが、然にあらず。
ここにおいても宗教関係、労働組合等の組織票が幅を利かせ、地縁・血縁を手繰る選挙戦でもあった。
その中 市ノ沢君は「堺から教育再生!」を黙々と訴えていたが、残念ながら有権者には届かなかった。

【街頭で“堺から教育再生!”を訴える市ノ沢充候補者&夫人】
sennkyo777.jpg

そして選挙戦が終わり、気がつけば知らぬ間に「春の高校野球」が終了し、プロ野球も開幕。
桜の花も 満開を過ぎ 桜吹雪が舞っていた。

眞悟の会ランキング拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
上に戻る

2007年04月09日 「DEEP! 加美」 さらば校長

deep47.jpg


本年度を持って、校長が加美小学校を去られる事になった。
この『DEEP!加美』の影響であろうか。
否その可能性は極めて低いだろう。
もし市教委に理由を尋ねれば、通常の移動であると答えるだろう。
本当にそうだろうか。
これも又、小生は否だと思う。

本年5月に文科省主催の全国共通学力試験が行われる。(小学校は6年生のみ)
これは、各学校毎の平均学力が、全国・都道府県・地区順で出るのである。
(加美の地元の塾経営者によると加美小はかなり『可哀想な』結果になるらしい)
要するに教師の力量が問われるのである。
現校長が赴任してよりの4年間、自信をもって行って来た人権・平和・売国教育の是非が正に問われる秋なのである。
自らの教育方針に絶対的な自信が有るのなら石にしがみ付いてでも、加美小の校長として居残っていて然るべきで有ろう。
しかし彼は、4年間の教育の結果を次ぎの校長に押し付けて、移動するのである。
正に大阪の職員の無責任体質の権化と言えよう。

因みに、彼は大阪の巽地区でも偏った学校運営を行い,住民運動を起こされ追い出された『前科』があり、
次に赴任して来た『加美小』では、小生の娘が入学して来たのである。
ある意味運の悪い男と言えようか。

因みにこのようなプログラムを『伝道』しているグループが存在するようである。


民族教育フォーラム2005

http://www.ne.jp/asahi/m-kyouiku/net/2005forum.htm

   ソンセンニムになりたいねん 
   「地域とつながり、世界と出会い、
   地球市民として生きる子どもを育てる」取り組みの中で
     大阪市立御幸森小学校 吉野直子

http://www.ne.jp/asahi/m-kyouiku/net/miyukimori.htm


民族教育フォーラム2004

http://www.ne.jp/asahi/m-kyouiku/net/2004forum.htm


もし、このコラムをお読みの方の中に住吉区の東粉浜小学校の関係者が居られたら注意されよ。
彼の次ぎの標的はあなた方である。

2年1組 父兄 井上昌弘拝

眞悟の会ランキング拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
上に戻る

2007年04月04日 Re-Cool Reflections

teraoakira.jpg

【当会幹事レビュー】
ジャンル:音楽
タイトル:Re-Cool Reflections
アーティスト:寺尾聡

日本音楽史上に燦然と輝く名盤【Reflections】が、21世紀にアレンジも新たに蘇りました。
男の『ダンディズム』を歌い上げたこのアルバムは、『夢』や『理想』や『志』を秘めている
【クールな男たち】の胸に響く至高な歌詞に彩られています。
勿論そんな男たちに惹かれる「貴女」にもお薦めです。

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ 

♪ 曇りガラスの向こうは 風の街 ♪
 ♪ 問わず語りの・・・・・♪

何と、「寺尾聡」がヒット曲のおかげで、あの顔で、「二枚目」(現イケメン)に仲間入り。
衝撃を受けた時代でした。
あの「おっさん」で、ああなら、 オレも・・・ という幻想を抱きました。


  

眞悟の会ランキング拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
上に戻る

2007年04月01日 「DEEP! 加美」 悪魔島

deep45.jpg


deep46.jpg

 


多分この様な看板は何処の公立校の前にもあり、この様なプリントは何処の学校でも配られているのだろう。
 しかし、この学校に依ると「一度捕まえた獲物は決して放さないぞ!」という強い決心に思われる。

 何故、親は無理をしてでも『越境』をさしたがるのか。
それは、明らかに『在日韓国・朝鮮人』の特権の一つである『民族教育(注)』等の偏った教育を我が子に受けさせたく無いからである。

 それをして市教委は『差別』にすり替えているのである。

2年1組父兄 井上昌弘拝


(注)県知事再選後の1998年6月11日、朝鮮学校の関係者30人が宮城県庁に押し掛け、
新校舎建設の特別援助などの要請書を手渡している。
その際、総連関係者は「民族教育を発展させたい」と述べたという。
民族教育とはチュチェ思想に基づく金親子信仰のことだ。


悪魔島とは

パピヨン(加美の子)は、国籍を剥奪されてギアナ(平野区)のサン・ローラン刑務所(加美小学校)に投獄され、さらにジャングル奥の強制労働キャンプ(教室)に送られる。
脱走を企て捕まり、サン・ジョセフ島(講堂)という島に流刑になる。
ここは、“人食い牢”といわれる所で独房に入れられ吸血コウモリ(国旗に顎で挨拶し、国歌斉唱をピアノが有るにも関わらずテープで行なう事を強要する岡田潔校長)、ムカデ(元加美小PTA会長主催のバンド・ドルフィン)が住人。
天井は鉄格子、看守(コマソンセンニム)が四六時中監視している。
食事はひとかけらのパンとスープだけで、囚人は次々と死んでいく(洗脳)。
パピヨン(保守中道派)はムカデ(キムチ)、ゴキブリ(プルコギ)までをスープに入れ生きのびた。
チャンスを伺い、脱出するのだが逃亡中に再び捕まり、今度は政治犯を投獄する“ 悪魔島”(民族教室)といわれる絶海の孤島に送られる。
ここは、囚人(日本人)には手錠も足かせもない。
しかし、周囲は断崖で海は激流(主体思想)とサメ(金尊先生様)(不敗の司令官位の意味)がうようよしている島なのだ。それでも、パピヨン(チョッパリ)は自由への執念を捨てなかった...。


(元記事 パピヨンはこちら)
http://www.geocities.jp/qqppk513/papillon.html

眞悟の会ランキング拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
上に戻る
「真悟の会・堺」表紙に戻る

「真悟の会・堺」〒599-8272 大阪府堺市中区深井中町1253-1 深井諏訪ビル401 西村真悟・堺事務所内 「真悟の会・堺」

電話 072(277)4140 FAX 072(277)4309 メール: shingonokai@yahoo.co.jp

Copyright (C) 2005-2008 Shingonokai Sakai. All rights reserved.