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2007年08月の記事

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2007年08月31日 三角柱

▼「写真・パネル展」開催中 ずーっと気になっていたのが、堺市役所前の「三角柱」&「懸垂幕」。

【三角柱 1面】s005.jpg

【三角柱 2面】s003.jpg

【三角柱 3面】s004.jpg

【そして、その隣にある懸垂幕。】s002.jpg

▼懸垂幕は「写真・パネル展」の開催に合わせて 期間中ずーっと掲げられていた。
念のため、この懸垂幕は三角柱とが違い、「幕」が交換可能であり、台風接近時は取り外されていた。


▼写真展は市議会閉会中に行われたので 前を通られる議員さんもまばら。
その中、杉本議員 水ノ上議員 池尻議員 大毛議員が来訪された。
(その他の議員さんはよほど急ぐ用事があると見え、足早に会場前を通過された。
 市長さんも台風接近中などでお忙しかったようで お見えにならなかった。
 次回は 是非とも お越しいただきたい。)

▼見て 分かって頂けると思うが、三角柱と懸垂幕の文言が重なっており、よほど内容に苦慮したと思われる。
そこで、来訪していただいた議員さんと堺市さんに「拉致救出! めぐみさんたちは生きている」という懸垂幕の作成を提案させて頂いた。
予算の関係もあるが、早急に作っていただき 次回の写真展には大きく掲げて欲しいものである。


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2007年08月26日 天皇皇后両陛下御来阪提灯奉迎行事

天皇皇后両陛下御来阪提灯奉迎行事

 8月25日、世界陸上大阪大会開会式にご臨席のため大阪へ行幸啓された
天皇皇后両陛下の奉迎活動を奉迎大阪実行委員会が主催して行われ、
残暑厳しい中、各地・各団体より約三千名の奉迎者が参加した。

 実行委員の方から、老若男女を問わず、日の丸の小旗と提灯を参加者全員に手渡された後、
6時10分より、出発地の、下福島公園にてセレモニーが開始された。
先ずは寺井・実行委員会会長からの挨拶、そして奉迎行事に際しての事務局からの諸注意、
最後に万歳の練習を全員で繰り返した。

 6時20分、夕闇が迫り提灯の灯りの映えてきた頃、下福島公園を梯団ごとに順次、 出発した。
出発より40分程かけて奉祝場所の遊歩道の先頭の田蓑橋北詰より最後尾の関大病 院前に、
奉仕の誘導員の活躍もあって、事故も無く到着した。

 到着後、「天皇陛下万歳」の声が各所で自然に沸き起こった。
そして万歳三唱の続く中、7時半頃、突然、ホテル上層部の階の全ての明りが消え
そして両陛下が居られるお部屋の明かりが2度点滅した後、
闇の中で二つの提灯の 灯りが揺れはじめた。両陛下が我々の奉迎に答えて下さったのである。
水を打ったような、一瞬の静けさの後、
両陛下の灯りに合わせるように我々参加者 も提灯を左右に振り「天皇皇后両陛下万歳!」に続いて、「万歳三唱」を繰り返した。
正に天皇皇后両陛と我々臣民の心が一つになった瞬間であった。
そして、両陛下は、お疲れの所、十分もの長きに渡って答礼して下さったのである。

 その後、解散となったのであるが、うだるような暑さであったにも関わらず、
人々の顔は清々しい笑顔に包まれていた。

天皇陛下が君臨して居られる日本に生まれた喜びを、しみじみと噛み締めた一日だ った。

【実行委員が配る日の丸の小旗と提灯を、嬉しそうに受け取る参加者。】
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【粛々と奉祝場所に向かう提灯行列。 笑顔が素晴らしい。】
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【窓辺に立ち、提灯奉迎をご覧になる、天皇皇后両陛下】
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【先導の「天皇皇后両陛下万歳!」に続いて、「万歳!万歳!万歳!」を繰り返す参加者。】
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【奉迎に対し、提灯にて答礼される両陛下】
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2007年08月26日 「募金振込」お礼 

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▼先日 行いました「写真・パネル展」募金のお礼状が「救う会」「特定失踪者問題調査会」から頂戴しましたので、報告させていただきました。

 写真左:「特定失踪者問題調査会」お礼状
 写真右上:「特定失踪者問題調査会」領収書
 写真右下:「救う会」お礼状

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2007年08月23日 ≪聖地・熊野にて【慰霊参拝】≫

≪聖地・熊野にて【慰霊参拝】≫

8月15日は【慰霊の日】です。今年もこの日を記録的猛暑の中で迎えました。

当会同志の皆様は靖国神社&護国神社に分かれて【慰霊参拝】して下さいました。

小生も毎年この日は郷里である「熊野」にて『熊野本宮大社』での参拝となりました。

『熊野本宮大社』は聖地・熊野三山の一つで、全国数ある中の熊野神社の総本山であり、最近では「世界文化遺産」にも登録されました。
<写真①・②>

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『熊野本宮大社』詳しくは↓

http://ja.wikipedia.org/wiki/

その本殿に向かう石段の参道の脇には【功霊社】と名付けられた小さなお社があります。

このお社には大東亜戦争と日露戦争で戦死された方々が祭られています。これは地元の遺族会の方々建立されたようです。小生はこのお社にて【慰霊参拝】させて頂きました。

<写真③・④>

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本殿での参拝を済ませた後、大社から車で10分程のところの「渡瀬」という集落にある当地が出生地の禅宗の高僧『山本玄峰老師』のお墓参りをさせて頂きました。玄峰老師は

先の大戦終結に尽力し、「象徴天皇制」を示唆しました。

『山本玄峰』詳しくは↓

http://ja.wikipedia.org/wiki/

墓石は一般の方とあまり変わりがない程のもので、玄峰老師のお人柄が偲ばれます。

<写真⑤・⑥>

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ここから程近い「湯の峰温泉」にある『東光寺』には、玄峰老師の功績を讃えた石碑が

建てられています。

<写真⑦・⑧は>

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このような訳で小生なりに深い意味のある【慰霊の日】を過ごすことが出来ました。

日本の再生の鍵は「聖地熊野」にあるのかも知れません。

悠久の歴史と民族の意思が込められているこの地こそ【日本】なのです。

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2007年08月20日 8.15 大阪護国神社 参拝

平成十九年八月十五日 大阪護国神社参拝報告

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本年も、当『真悟の会・堺』は靖国神社と、大阪護国神社二班に分かれて、昇殿参拝をさせて頂き、
国体護持の為に戦場に散華された英霊に感謝すると共に追悼の誠を捧げさせて頂いた。

護国神社では正午丁度より「英霊感謝祭」が厳粛な雰囲気の元行われた。

式典終了後「戦没者追悼祈念講演会 ~英霊の心を語り継ごう~」に同志と共に参加した。

講師の山本卓眞(やまもとたくま)氏による『日本の志』と題した熱のこもった講和に、
改めて我々日本民族の先輩の偉大さに思いを致した。

それにしても、参加者全員で歌う『海ゆかば』はいい。

海行かば
       作詞:大伴 家持
       作曲:信時 潔
       著作権:消滅(詞)、有(曲)

     海行かば  水漬(みづ)く屍(かばね)
     山行かば  草生(くさむ)す屍
     大君(おおきみ)の  辺(へ)にこそ死なめ
     かえりみはせじ

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直会で、「何故、経済界には、首相の靖国参拝反対等の、反国家的意見が多いのか。」
という趣旨の質問に対して「統計を取った訳ではないので、ハッキリとは解らないが、
今の60歳前後所謂団塊の世代は、真面目な人が多い。
彼等は就学時、反日的は教育を一番受けた。
真面目故にそれを、信じこんでしまった。
そして、それを改める機会が無いまま、今に至ってしまった。
しかし、彼等はもうすぐ引退する。
そして、下の世代の人には、国家感を持った人が多くいるので、大丈夫である。」との山本氏の答えに、救われた思いがした。


【編集後記】
 大阪における 国会議員
          知事
          府議会議員
          各市町村長
          各市町村議員
 概数で 1,300名。

 この内 8月15日 大阪護国神社参拝者数  約10名
 
 わが堺市市議からは 水ノ上成彰議員
               池尻秀樹議員が参拝。
 このお二人は、写真展にも来ていただいた。
 

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2007年08月19日 8.15 靖国参拝(4)

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時間をつぶし、4時から九段会館にて日本再生同志の会の発会式に参加した。

会の進行に従って様々なお偉方が挨拶を行い、西村先生のことを褒め称えた。

やはり、西村先生はそのお人柄で様々な方々から慕われている。

皆さんのお気持ちが十分に伝わってくるスピーチであった。


そしていよいよ、西村先生のスピーチが始まった。

酒の席で少々酔っておられるようにも見受けられたが、靖国神社、北朝鮮、韓国、台湾問題など、様々な問題を取り上げられ、いつもの慧眼でもって聴衆をひきつけておられた。

そこで僕が特に印象に残った言葉は、私西村は英霊によって励まされてきた、というものであった。

あの事件のとき、拘置所に31日間入ったときも、これしきのことで負けてはならないと励まされたのは英霊の力であった、という言葉だ。

この言葉を聞いたとき、やはり西村先生は違う、と思った。

逆境は天の恩寵と口癖のように言う先生だが、まさしくこの言葉のとおり、逆境のときに自らとともにある力が英霊の励ましであったとのことである。

英霊の励ましと自らの信念を完全に合致させ得たという意味で、先生は歴史を味方にしたと言えよう。

あっという間の2時間であった。

パーティーの歓談時には思いがけず西村先生から声をかけて頂いた。

政治の話をしないときの先生はごく普通のおっちゃんであった。

帰るときには記念写真も撮って頂き、この写真は2年前に書いて頂いたサイン色紙とともに我が家の家宝となった。

帰路、新幹線の車中で同じ真悟の会・堺の池上監督と話をする。

池上監督は地元サッカーチームの監督を長年されている。

その監督が面白い説を披露してくれた。

それは「サッカーをさせている父兄も政治を行っている政治家もその心がけ、理念はよく似ている」というものである。

監督によると、サッカーをさせている父兄も、政治家も愛情をもってことに当たっていることに変わりはなく、お互いよく似ているのだそうだ。

この話を聞いたとき、僕にはなかなか理解できず、色々とそれに当てはまらないであろう事柄を監督にぶつけて論破しようと試みたが、絶妙にサッカーの父兄と政治家の共通点を見つけ出して様々な出来事をうまいこと説明され、逆にこちらが納得させられてしまった。

どんな世界もある一定の幅の価値観を持った人間の集まりであり、その中で切磋琢磨をするわけであるから、それぞれは互いに相似関係を形成するということと理解したのだが、僕の理解が正しいかどうか自信はない。

ただ、教育者、指導者という人たちは何かしら真実を把握する力を持っているのではないかと感じさせられる貴重な体験であった。

この日記をかいている現在、西村先生がサッカーの父兄であったときはどのような父兄であったのか聞いておけばよかったと、ふと妙な好奇心が芽生えたが、それはすぐに消えた。

何の変哲もない普通のおっちゃんであったという答えがかえってくるであろうことが容易に想像できたからである。

今年も靖国に行けてよかった。また来年も行きたいと思う。

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2007年08月17日 8.15 靖国神社(3)

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さて、そろそろ昇殿参拝のための集合時間が近づいてきた。

正午の慰霊は行ったものの、戦没者は神社に祀られているわけであるから、儀礼として参拝をしなければ片手落ちである。


12時15分、集合場所に向かう。

既に人はいっぱいである。

そこで受付を済ませ、待っていると汗が噴出してきた(この日の東京は快晴)。

受付は西村塾の塾生の方々がスピーカーなしで声を張り上げて行われていた(さぞかし暑かったろうとお察しいたします)。

かなりの人数になったこのグループを見て通行人の方々が思い思いに写真に収めていくのが印象的だった。

三宅博先生が到着され、徐々に見知った人も見受けられるようになったときには僕のいる人ごみは大集団に変貌していた。

僕はその中で何人かの方々と親しくお話をさせて頂いた。

思えば人のご縁は不思議なものである。

3年前、靖国参拝に初めて参加したときは勿論知り合いなどいなかった。

それがこの数年で様々な方々と知り合えたのはご縁以外の何物でもない。

僕はこれらの方々とは利害関係が一切ないが、同じ価値観を共有しているという安心感でその帰属意識を強めている。

多分これがかつての日本人にあったコンセンサスなのだろう。

西村先生は13時すぎに到着された。

それから本殿のほうに向かってノボリ旗を目印にゆっくりと移動が始まる。

社務所に到着し、靴を脱いで待合所で待たされる。

待合所では西村先生はお知り合いの方々への挨拶で大忙しである。


しばしの後、水場で手と口を清めて拝殿で正座して参拝の時を待つ。

拝殿は床と柱と屋根のみの質素な構造で当然冷房機器などはないのであるが、壁がないためか意外に涼しい。

西村事務所の方々は2回に分けて参拝してくださいと神主が言われた。

やはり去年と同じくらいの人数のようだ。


僕達の参拝のときにちょっとした出来事が起こった。

昇殿参拝の場所の背後にある一般参拝の場所あたりから、行軍ラッパが聞こえてきたのだ。

ラッパの音はおそらく4,5本の演奏によるものだと思われる。

境内の中のラッパの音に、初め僕は不謹慎だと思った。

しかし、その音色を聞くにつけ、1本1本の音量が明らかに弱々しいのに気がついた。

そして年季の入った吹き手が吹奏していることにも気がついた。

僕はこのとき理解した。

これは戦友による鎮魂のラッパであるということを。

このラッパは2,30秒ほど続いたであろうか。

このラッパの後(別に鳴り止むのを待っていたわけでなく、たまたまそういうタイミングになっただけではあるが)、僕達は昇殿参拝を済ませた。


昇殿参拝を済ませ、お神酒を頂き、本殿の外に出た。

あたりがまぶしい。

当たり前だが直射日光の入らない昇殿と外の日差しとは比べ物にならないほどのコントラストであった。

僕は考え事をしていた。

果たして靖国神社は宗教施設なのかと。

宗教とは神と呼ばれる絶対的な存在を前提として、人間に有益な教えをもたらす考え方、存在のことをいい、神社とは日本古来の八百万の神を前提とした宗教である神道の施設なわけであるが、靖国神社は初めから戦争殉死者を弔うことを目的として建立されたものだ。

それゆえ、神社庁とは一線を画す存在であるわけであるし、戦争殉死者を神として祀るのは特定の宗教、教義に基づいているわけではなく、国が栄誉を与える形として当時それが自然だったことによる慣習から生まれたスタイルと、日本特有のアミニズム(自然界のあらゆる事物には霊魂が宿るとする考え方)が融合した結果の施設ではなかったか。

つまり、靖国神社は神社であって神社でなく、神道のスタイルを借りて造られた国家による追悼施設ではないかと考えるものである。

(答えが出そうにないのでこの辺で考えるのをやめにしたが、今後深めていきたいテーマである。)


ともかく今年の靖国神社参拝は滞りなく執り行われた。

僕はまたひとつ新たな感慨をもって靖国を見ることが出来た。

その上でおもう、慰霊とは原点なのだと。

西村先生は参拝後、挨拶をされた。

その挨拶は例年になく短いものだった。

時間にして5秒弱。ほんとに一言。皆と参拝できて良かった、くらいのことだったかと思う(あまり短すぎて、また当たり前の内容すぎて忘れてしまった)。

多分、粛々としたお気持ちがそうさせたのだと思う(その代わり夕方からの会合では、一転先生はご自身のお考えを述べられた、後述)。

それから参拝者一同の記念写真を撮ってお開きとなった。

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2007年08月17日 8.15 靖国参拝(2)

12時半の集合まで1時間あまりあったので、遊就館を見ることにした。

何度も見ているので見なくてもいいのであろうが、やはり見たい。

僕はここに展示されている刀を見るのが好きなのだ(刀の話については割愛)。

遊就館は日本における戦争の歴史を記録、展示しているところで、古代から日本の歴史をわかりやすく説明している。

一部の勢力から戦前の国粋主義を肯定するものだとの批判を受けてはいるが、そういう前提でもいいからすべての国民に見て頂きたいものである。

自虐的な日本の歴史教科書で学んだ日本人は、衡平の観点から、このような歴史認識もあるということに気づかなければならないと僕は思う。

ところで、遊就館のことを書いていて気づいたのだが、僕はこの遊就館で、外国人の方を見かけることはあっても、行動右翼の人に出くわしたことは一度もないのである。

確かに、行動右翼の人たちが街宣車でアピールする内容も遊就館には展示されており、彼らはもう十分にそれらの知識を備えているのかも知れない。

しかし、彼らも政治結社という団体に属する組織人である以上、一定の頻度で新人研修などの教育を行っていかなければそれらの知識はいずれ継承されなくなってしまうわけであるから、もっと行動右翼の人たちはこの遊就館を有効に利用すべきではないか。

市井の人たちに啓蒙するという直接的な活動を行っている団体には是非とも必要なことであると思うのだがどうであろうか。

遊就館ではこの日の正午、戦没者の慰霊のため1分間の黙祷が行われる。

黙祷の合図が館内放送でアナウンスされると、静寂というのはこのようなことを言うのか、というほどの無音状況がうまれた。

あれほどの大人数が訓練もなくあのような静謐な空間をつくりだせるのは、心が一つになったときしかなし得ない。

真の慰霊である。

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2007年08月16日 8.15 靖国参拝(1)

今年もこの日がやってきた。

8月15日、終戦の日である。

僕は靖国神社に参拝した。

3年連続である。

別に自慢などではない。

ただ、こうして僕を靖国に向わしめているのは、西村先生なのであるということを強く思う。

靖国神社の大切さを教えてくださったのは間違いなく西村先生である。

朝7時16分の新幹線で大阪を発つ。

今年は「西村真悟と靖国神社を参拝する会」の段取りが12時半集合と例年より若干遅くなり、日帰りで対応できるのでこのスケジュールとなった。

経済的にゆとりのない人間にとってはありがたい話である。


9時53分、東京着。

車内はがらがらで、自由席でも1人で2座席が使えるような状況だったのでまったく疲れは感じられない。


やや早めの昼食を東京駅構内のカフェでとり(普通のホットドッグのセットが630円とは驚いたが)、それから東京メトロ東西線で九段下駅に向かう。

駅に着いたのは10時40分。


駅を降りるとそこには武装した警察官がそこここに立って警備している。

これら屈強そうな警察官は毎年のこの日の警備をさぞ鬱陶しく思っていることであろう。

それでもこの特別な日において特別なエリアを警備することは必要不可欠とおもわれ、その大変な公務に頭の下がる思いがした。


靖国神社に着いて初めに感じたことは「今年は非常に静かだなー」ということである。

毎年繰り広げられるスピーカーでの喧騒や、街宣活動を行っているであろう行動右翼達の姿が例年よりも明らかに少ないのである。


その理由はしばらくして判明した。

ただ単に僕の参拝の時間が遅かったからである。

僕の過去2年の経験からすると、彼らは早朝に参拝を済ませ、そこで色々なパフォーマンスを行っていた。

おそらく、彼らの参拝が一段落した時に僕は靖国に着いたのだろう。

彼らも人の子、四六時中靖国神社付近においてスピーカーでがなりたてることは肉体的に出来ず、また、靖国神社参拝のあとの予定もあるのだろう。

(このような行動右翼は全国各地から集まってきていると思われ、勿論地元に帰らなくてはならず、また、勇ましいコスプレをしている人たちが多いが、そのほとんどは暑さに弱い服装のため、長時間炎天下で活動することが出来ないのではないかと思われる。以上、僕の想像。)

事実、神社の外周でマイクを持ってアピールを行っている人間は、演説慣れしている勢いのある連中が午前中にそれを行い、午後になるにつれて演説慣れしていない人間が頼りなげにマイクパフォーマンスを行っていた。

ともかく、このような周囲を威迫する団体が少ないのは非常にありがたかった。

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2007年08月16日 9.24 西村真悟国政報告会

日時:9月24日(月・秋分の日振替休日) 
    午後2時~4時

内容:第一部 西村真悟国政報告会
    第二部 対談「独立自尊の国防体制確立を急げ」

登壇者:西村真悟衆議院議員
     三宅博八尾市議

場所:泉ヶ丘センタービル3階 大集会室
    (泉北高速鉄道 泉ヶ丘駅すぐ)
     〒590-0115 堺市南区茶山台1-2-1 ℡ 072ー297-0171
     ご来場には 公共交通機関をご利用下さい。

主催:真悟の会・堺
    堺市中区深井中町1253-1 深井諏訪ビル202西村真悟堺事務所内
    ℡ 072-277-4140

☆午後1時より 同会場にて「拉致救出」写真&パネル展を開催。

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2007年08月15日 9月2日 「拉致救出」街頭活動のお知らせ

▼9月の街頭活動を行います。
皆様の参加をお待ちしています。

 日時:9月2日(日)
    午後2時~3時

 場所:泉北高速 泉ヶ丘駅 りそな銀行前

 
*参加には申し込みの必要はありません。
   お気軽に スタッフに声をかけて下さい。
   現地集合・現地解散です。

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2007年08月13日 9.1「教育再生民間タウンミーティングin大阪」開催のご案内

標記の件に関しご案内をいたします。

このタウンミーティングの実行委員長は当会会員様であり、
そして西村真悟青年局幹事長を務めておられる。
皆様の是非ともの参加をお願いしたい。
ー以上ー


関係者 各位 殿


 「教育再生民間タウンミーティングin大阪」開催のご案内

 拝啓 盛夏の候、皆様におかれましては益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。

 また、平素は(社)日本青年会議所 近畿地区 大阪ブロック協議会の運動に対し

 まして絶大なるご理解とご協力を賜り厚く御礼申し上げます。



 さて、表題の通り、来る9月1日(土)大阪の地において、日本教育再生機構との共催

 により、「教育再生民間タウンミーティングin大阪」を開催させていただきます。


 詳細は、別添の資料をご覧頂きますようお願い申し上げます。

 尚、ご不明な点はなんなりと下記担当者までお問い合わせくださいませ。

 皆様のご参加をお待ちしております。


(社団法人) 日本青年会議所 大阪ブロック協議会  「9月1日 会員大会開催」
http://www.osakabl.gr.jp/ 

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2007年08月12日 華禍

チャイナでは、国富の半分以上を人口の1%の党幹部・高級官僚・企業経営者が握り、国連の規定で毎日の収入が一ドル以下の最貧困層が七億~八億人に上ると推定される。
因みに、官僚の汚職はGDPの20~25%に達すると言われている。
強盗は一千万人、五万グループ。
物乞いは一千万人。(チベットには、今の所いない)
建前上はいないはずの売春婦はWHOの発表では約六百万人。
しかし、専門家によれば、一千万人から三千万人と推定されている。

エネルギーについては、散々言われているので、ここではふれない。

水資源は総量は世界第六位だが、一人あたりの水資源分配量は世界平均の四分の一しかない。
おまけにゴミ汚染や重金属化学工業による土壌汚染等で、飲用水の90%、地下水の50%が汚染されており上海でも、国家基準を満たしている飲用水源は1%!しかない。
最終的には、チベット高原の地下水に期待するしかないようであるが、これが密教に対して管理を強めた遠因か?

大気汚染は、世界十大汚染都市中七都市が中国であり、硫黄酸化物の排出量では、日本、極東ロシア、モンゴル、韓国、北朝鮮の全てを合わせた量の八倍である。
さらに呼吸器疾患の原因となる二酸化硫黄や窒素酸化物の排出量も国際基準をはるかに超えている。
これらは酸性雨の原因となり中国全土の30%が酸性雨の被害に遭っている。

これらの複合汚染により疾病が蔓延することになったが、数億人の農民が病院治療を受ける経済力をもっていないため医療衛生環境の劣化が深刻で、肺結核のキャリアは五億人、B型肝炎ウィルスのキャリアは七億人、エイズキャリアは一千万以上と推計されている。

で、多くの中国人が国外に逃げるようになり、日本に於いても、中国人花嫁だけでも二十万人を超えている。
彼等は逃げる時、お金とか骨董品をもって逃げるが、人と共に疾病も拡散する。

天然痘や麻疹は日本にはもともと無かったが、江戸時代に長崎・対馬に出入りしていた中国の船によりもたらされたという事を我々は忘れてはいけない。

参考資料『明日への選択』 文明史から見た「複合汚染国家」中国

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2007年08月11日 北方領土

▼会社の慰安旅行で北海道「道東地方」を旅行した。

先ず感じたのが、官公庁の公的施設の「立派さ」と、それに相反する民間の住宅事情。
富の蓄積等様々な理由はあると思うが・・・。

▼そして、驚いたのが 中国人観光客の多さである。
当たり前のように 中国語らしき「案内図」がそこかしこにあった。
まさかここまで中国人観光客が来る事は無いと思っていたが・・・。
(納沙布岬にまで、中国語が響いていた)
おそらく、中国人観光客は日本全国至るところにおり,
薄ら寒さを感じると共に、「チャイナタウン建設」の物色旅行かと思った。

▼そして、「北方領土返還運動」。
札幌や富良野などのメジャーな「都市、観光地」に この「運動」が展開されているのかどうか知らないが、
ここ「道東地方」では看板などが至るところに立てられており、普段感じる事のない「領土問題」が実感として感じられた。
(大阪において、「北方領土返還運動」は大した動きが無い。)

国政とは国民の生命と財産を守る事にある。
しかし、国民の財産である「北方領土」返還について、「竹島」、「尖閣諸島」等と同じく、
選挙の争点どころか、各党のマニフェストにも載っていない。


【観光地にはこのような署名簿が備え付けてある】
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【駐車場にある看板】
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【北方領土館にて 商業柄、目に付いたので・・・】
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【北方領土館 展示物】
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【道東地方の某市役所 大きな横断幕が張られている】
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【道端にあった、海風にさらされている看板
 しかし、自動小銃に銃剣は変だろ・・・】
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【納沙布岬にて 各ポスター】
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【碑文:
ここに北方領土返還に情熱を傾けた故末次 一朗先生のご功績を讃え四島の早期返還を願い建立する】

【向こうに見えるのが北方領土。 白い巡視船(監視船)が行き交う。】
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2007年08月08日 「拉致救出 写真&パネル展」 堺市本庁 報告

▼7月30日~8月3日 堺市本庁 本館1階 エントランスホールで行われた 
「拉致救出 写真&パネル展」の報告をさせて頂きます。

 総入場者数    約1,800名
 募金額       105、540円

 昨年 行いました「写真展」の約3倍の入場者数となりました。
これは 拉致問題への関心が増えたのではなく、写真展を行った「場所」の関係が大きかったからです。
昨年は 「場所取り」が遅れたため、 2階の「市民ギャラリー」という人通りが少ない場所での開催でしたので・・・。

▼頂戴しました募金は「救う会」と「特定失踪者問題調査会」に分けて本日 送金させていただきました。

 【受領証】
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【特定失踪者問題調査会】
北朝鮮から5名が帰国して以来 「救う会」に
「自分の家族も拉致されたのではないか」という問合せが、全国の失踪者家族から殺到しました。
事態を重く見た「救う会」は平成15年1月、独立した調査機関として
「特定失踪者問題調査会」を設立し、失踪者の「拉致」の可能性の調査に乗り出しました。
http://www.chosa-kai.jp/

今後 当会は状況に応じ、「救う会」と「特定失踪者問題調査会」に対し、カンパ活動を行います。


▼最後になりますが、
この「写真&パネル展」を開催・運営するにあたり、
堺市市民人権局人権部および人権推進課の皆様には大変お世話になりました。
ありがとうございました。
今後とも よろしくお願いいたします。

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2007年08月05日 平成19年 護国神社親子清掃奉仕

平成19年 護国神社親子清掃奉仕

本年も、日本晴れの下、恒例の護国神社親子清掃奉仕が行われた。

先ずは、昇殿参拝を行い、全員揃ってのラジオ体操、その後、柳原宮司より、大阪護国神社の簡単な説明を受け、いよいよ本願の『清掃奉仕』へ。


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この日は主に、草むしりをさして頂いた。
同志の皆様との、心を一つにしての御奉仕の2時間は、一瞬の内に、過ぎて行った。

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【暫し 休憩の一こま】
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【奉仕終了後、英霊に付いての講師のお話しを、真剣に聞き入る参加者。】
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2007年08月02日 「拉致救出」写真展&パネル展  堺市役所

▼昨日、本日と「救う会・奈良」の方が来られた。
「救う会・奈良」の代表者の佐藤宮司さんと代議士は懇意の仲で、当会とも懇意にさせて頂いている会である。
http://blogs.yahoo.co.jp/sukuukai_nara

▼本日来られた「救う会・奈良」の方は写真・パネルそしてビデオを見て涙ぐんでおられ、思わず私も「もらい泣き」の状態であった。
その後、「拉致問題」そして代議士の事で歓談をさせて頂いた。
 
繰り返すが、拉致された被害者が皆様方の「子供、兄弟、恋人」であれば、冷静にこの写真やパネルを見る事が出来るであろうか?
冷静に 政府関係者に対応することが出来るであろうか?

皆様にお願いしたい。
「拉致問題」を他人事ではなく、我々同胞 日本人の問題として捉えていただきたい。
決して 他人事ではない。

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2007年08月01日 「拉致救出」写真展&パネル展  堺市役所

▼本日までの大まかな 入場者数   約1200名
               募金額  約50,000円
               署名数     約100筆.。

▼昨日 代議士夫人が差し入れを持って来られた。
いつもながら 心優しい方である。
私達一人ひとりに 「ありがと」、「ごめんね、しんどいのに」と声をかけていただいた。
つい“いや、このフロアーは硬いので、足が疲れます”と不用意に言葉をもらしたところ、
「ごめんなさいね。 私 ビラ配りに行ってくるね」とビラの束を掴んで、商店街の方に走って行かれた。
つい発した言葉が反対に気を遣わしてしまった。
申し訳ないと思ったが 「後の祭り」。

代議士夫人のお人柄をご存知の方は この風景が想像できると思う。

▼前回もそうであったが、毎日 近くの警察署から見回りの刑事さんがやってくる。
何時も 代議士や我々の事を気遣って頂く。
こちらの方は 当たり前であるが「手土産なし」。

多くの人に支えられての「写真展」である。

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2007年08月01日 西村代議士と靖国神社を参拝しませんか?

いつも西村真悟代議士にご支援賜り、誠にありがとうございます。さて、下記の通り行事を執り行います。
皆様奮ってご参加いただけますよう、よろしくお願いいたします。
 
西村代議士と靖国神社を参拝しませんか?
8月15日に靖国神社を西村代議士と一緒に参拝いたしませんか。
靖国の英霊を思う方であればどなたでも参加できます。是非ご参集ください。
日   時:8月15日(水)受付時間12:30―13:00 *例年と時間帯が異なります
集合場所:靖国神社境内 大村益次郎銅像下
参 加 費:500円(玉ぐし料として)
*事前予約は不要です。
直接集合場所にお越しください。尚、昇殿参拝致しますので、それに見合った服装でお越し下さい。


西村眞悟全国後援会「日本再生同志の会」発会式のお知らせ
「8月15日の靖国神社参拝後、西村眞悟全国後援会「日本再生同志の会」の発会式及び懇親会を開催いたします。皆様奮ってご参加ください。」
日時:8月15日(水)16:00より(開場:15:30)
   (発会式・懇親会)16:00-19:00
場所:九段会館 住所:千代田区九段南1-6-5 TEL:03-3261-5521
東京メトロ九段下駅4番出口より徒歩1分、靖国神社大鳥居より徒歩3分
会費:6000円(会場費、懇親会費として)
申込:別紙用紙にてお申込いただくか、下記まで(いずれかの方法で)ご連絡ください。
   連絡先:西村真悟事務所(衆議院第2議員会館417号室)
   電話:03-3508-7417、FAX:03-3508-3897、Eメール:tokyooffice@n-shingo.com
締切:8月9日(木)
主催:西村眞悟全国後援会「日本再生同志の会」
*追伸 どなたを同伴されても構いませんが会費につきましては同伴者分も頂戴いたしますので、ご了承ください。

 尚、「日本再生同志の会」会員会友で発会式参加の意向がありながら、まだ参加申込を行っていない各位につきましては、早期に申込をよろしくお願いいたします。
 会員会友以外で参加を希望される方につきましては、西村真悟事務所までご連絡ください(アドレス上記記載)。

                                    (了)

当会の8月15日開催行事について再掲
【大阪護国神社】
 正午 英霊感謝祭
  ★ご参列の方は11時50分までにご集合下さい。
  ★事前予約は不要です。
  ★昇殿参拝致しますので、それに見合った服装でお越し下さい。
 午後2時~4時 戦没者追悼祈念講演会 ~英霊の心を語り継ごう~
   場所:住之江会館ホール(大阪護国神社内)
   演題:『日本の志』
   講師:山本卓眞(やまもとたくま)氏 
       日本会議副会長、富士通㈱名誉会長
       ≪プロフィール≫大正14年熊本県生まれ
                  陸軍航空士官学校卒業
                  戦後 東京大学を卒業
                  富士通信機製造(現富士通)入社
                  同社社長、会長を歴任
                  平成9年勲一等瑞宝章受賞
                  現在 日台経済懇話会代表幹事
                      国策研究所会長       
                      偕行社会長
                      日本会議副会長
                 著書に「夢をかたちに」など。
   入場:無料
   主催:英霊にこたえる会大阪府本部 
       日本会議大阪

   大阪護国神社:大阪市住之江区南加賀屋1-1-95
             地下鉄四つ橋線「住之江公園」駅①番出口すぐ
             http://www.osakagokoku.or.jp/


[平成19年 親子護国神社清掃奉仕]
 日時:8月5日(日)午前8時~正午(集合 7時50分)
 内容:8時             参拝
     8時15分~8時45分  ラジオ体操
     8時45分~10時45分 境内の清掃
     11時~正午        懇談会
 持物:軍手
 参加費:無料 

 ★おむすび、お菓子、ジュースの差し入れがあります。
 ★雨天の場合 中止

 主催:英霊にこたえる会大阪府本部
     日本会議大阪


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