『DEEP!加美』加美モイム偏① 序章

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『DEEP!加美』加美モイム偏①  序章

『加美モイム』の理念についてはプリントを参照して頂ければ良いが、ひらったく言えば加美地区の
6校1園が集まって、年に一度行われる、子供達の為のイベントである。

 各校一年毎に持ち回りで行われ、その年のホストになった学校の『民族学級(大和民族では無い。念の為)』及び、各校の『中国語クラブ』の子供達がこの日の為に練習した成果を参加者に発表する。

因みに小生の娘が通っている加美小学校では、『民族学級』『中国語クラブ』の授業が週一回ずつある。堅気の生徒は下校する。
つまり他の地区に通っている小学生より、週2時限分授業時間が少ないのである。
これを掛ける6年間すると、かなりの遅れになるだろう。
成る程、大阪の学力が【ベベ3】になる筈である。

 今回娘がこのイベントに参加したがったので、小生も付き添いで参加した。
ついでに取材もして来たので、何回かに分けてなるべく私見を交えず(あくまでも『なるべく』である。)レポートを書きたいと思う。

                                             3年3組 父兄 井上昌弘拝

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コメント

加美小学校の日本人父兄よ、目覚めて立ち上がれ、ここは日本だぞ!これでいいのか?
今日(23日)参加できなかった、残念。 次に機会が有れば参加したい。
民族学級、中国語は選択性にすべきでは?
はじめまして >週2時限分授業時間が少ないのである。 とのことですが、先生これは違います。 学校で教えるべき内容や時間数は学習指導要領に定められております。 http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/990301b.htm これをご参照ください。 35時間で週1コマと考えてくださって結構です。 例えば国語においては、小学校3年生の場合、年間235時間学ばなければなりません。 時間割を見せていただくと国語が35×5と少ないように思えますが、 代わりに読書と書写の時間が入っています。 35×7=245時間なので、学習指導要領で定められた時間数を満たしています。 また、多分時間割のトライというのは総合的な学習の時間で定められた週3時間をきちんと満たしております。 その他の教科も、若干の過不足はありますが学習指導要領に非常に忠実に作られた時間割の様に感じます。 過不足は、祝日法により月曜日の時間割が潰れる事が多いので、我々は月曜日の時間割で調整する事が多いです。 多分、加美小でも同様の調整をして年間トータルで見ると授業時数を満たすようにしていると思われます。 ご安心ください。 よって加美小の子達が週2時間不足しているのではなく、 他の公立小と同じようなカリキュラムで学び、 民族学級に入っている子達は週2時間多い時間割で過ごしているとお考えください。
それから、こんな事を書くとお前はコミュニストか?と言われそうですが、 私は少々変わり者で日の丸と君が代が大好きです。 というよりは我々の給与を支払ってくれているのは都道府県です。 都道府県から給与が支払われている=多くの納税者達に我々は食べさせて貰っているのです。 よって、給与を支払ってくれている都道府県民に対して我々は忠誠を誓わなければなりません。 日の丸に敬意を払い、国家を歌うのは都道府県民に対しての忠誠の証だと私は考えております。 ただ、この旗の下に多くの方々が血を流してきたことも事実です。 これらの事実を踏まえ、二度と同じような惨禍を起こさない事も誓わなければなりません。 以上、先生に対して悪意のない書き込みだという事をご理解ください。 それでは。
to 府内で高等学校教員をしている者です。  メールでは十分に私の意図が伝わらないと思いますが、敢えて書かせて頂きます。 実は私の家内も大阪府内で高校の教師(教員)をしています。失礼ながら、給料を貰っているという問題ではないと思います。家内が言うには、職員会議などは「左翼のおばはん」の独壇場らしいです。そこに風穴を開けたのが南木先生であり、南口先生です。後に続くことを期待しています。 また、「この旗の下に多くの方々が血を流してきたことも事実です。」ですが、何のために血が流されてきたのか。代議士は決して好戦的ではありません。戦争の悲惨さは十分に知っておられ、日本がそのような状態に置かれないようまた、日本の歴史・伝統を守る為にに努力しているだけです。その辺りをご理解頂けたら幸いです。 お互いメールではなかなか真意が伝わらないのが本当の所だと思います。 一度、お会いしたいものです。
ヤマト民族としての自覚は片鱗も無いのでしょうか?彼等のルーツは大陸から来た侵略者ばかり?恐ろしすぎます。まるで台湾国民党のようです。天照大神の子孫は神代の時代に美しく調えられた一大文明が永く長く続いた事を知るべきです。西村先生は「ホツマツタエ」をお読みになりましたでしょうか?記紀との対比で読んでみますと、日本の歴史が1500年以前からすり替え捏造の連続であった事が解ります。そして今侵略者達はその完成を祝っています。我々に残された時間はわずかです。火の粉は火の粉でしかありません結束してひとつの火の玉にならねばならぬと思います。

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