『竹島早期奪還』の為、韓国領事館に対する抗議行動のご案内

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【日本固有の領土『竹島早期奪還』の為、韓国領事館に対する抗議行動のご案内】

                 ≪記≫

      日   時:平成20年2月23日(土) 13時(少雨決行)

      集合場所:靱公園・東園  四つ橋筋に面した辺り
             (地下鉄四つ橋線本町下車28号出口 200m北) 

      出発時間:13時30分

      コース:靱公園 → 四つ橋筋北上京町堀1丁目右折

                → 御堂筋平野町3丁目車道

                → 御堂筋西心斎橋2丁目大韓民國総領事館前(時間約50分)

                → 元町2丁目

                → 四つ橋筋50m北上

                → 小森ビル前流れ解散(終了予定時間:14時40分)


       ※デモ行進に参加される皆様は、過度に威圧感を与え敵対心を煽る言動・行動・印象
          は慎むようお願い致します。

       ※ このデモへの参加については、予約等は必要ありません。
          現地集合・現地解散です。
                

             ≪デモ行進開催趣旨≫

 大寒の候、皆様には益々御健勝のことと御慶び申し上げます。
扨て、2月22日は、竹島の日です。
私達は、憂國の志士を募り、来る2月23日(土)、韓國政府の出先機関である大阪市中央区の
「韓國領事館」への抗議行動を決行致したく、此処にご案内申し上げます。

 皆様におかれましては、既に御承知のこととは存じますが、明治38年1月に、竹島の日本領土編入を閣議決定し、同2月22日の島根県告示で島根県所属を公示致しました。

我が國のこの措置に対して、韓國は勿論の事、諸外國から異論が出たことはありませんでした。
ところが、先の大戦後に米國の傀儡政権であった初代韓國大統領李承晩は、
サンフランシスコ講和条約が発効する直前の昭和27年1月27日、海洋主権宣言を発表し、公海上に
李承晩ラインを引いて、その内側に竹島を取込み、当時主権回復が成されていなかった我が國より、
正に火事場泥棒の如く強奪しました。

以降、ライン内で操業する多数の日本漁船が拿捕され、夥しい数の乗組員が韓國に抑留されました。
更に、昭和29年からは、竹島に海洋警察隊を常駐させ、灯台、無線電信施設などを設置し、
実効支配を確立しました。
平成9年、500t級の船舶が接岸可能な護岸施設完成、同10年有人灯台を完成させ、最早、
中途半端な外交交渉では解決出来ない事態に至ってしまいました。
これも日本の歴代政権が口先だけの抗議に終始し、具体的行動を怠り不作為を繰り返して来た事に
起因するものです。
確かに竹島は、岩礁の島であり、面積も日比谷公園程度の寸土であります。
しかし、古来より、「寸土を失えば全土を失う」とあります。

竹島は、紛れも無く江戸時代初期より日本固有の領土であり、断じて盗人國家韓國の横車に屈しては成りません。
当日一人でも多くの憂國の志士のご参集を頂けます様お待ち申し上げます。

                              「竹島を守る会・関西」  責任者 西 秀士
          
                              「県土・竹島を守る会」
                              http://www.takeshima-wo-mamorukai.com/


                   

                    

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コメント

ー 韓国の日本海EEZ日本領域に不法投棄されているゴミ問題 ー 在日朝鮮人の祖国帰還引取り 以上も要求してください。以前に韓国大使館に電話を試みたのですが、電話受付が担当者につなげず、民潭に聞けと言うのです。是非韓国政府に戦後一貫して拒否している在日朝鮮人を祖国に引き取るよう要求し見解をただしてください。
西村先生にお願いです。 人権擁護法案に反対の論陣を張ってください。 私もいろんなとこで反対の意見を表明していますが、国会に上程され、可決される恐れがあります。 この法案と外国人地方参政権だけは絶対に阻止しなければなりません。 心からお願いします。

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