12月28日 東京都議会で「高金素梅(こう きんそばい) 告訴・告発 報告会」が行われた。
【報告会は午後2時より都庁の道路を挟んだ向かい側の都議会で行われた。】

本件の内容はyou tube にも動画がupされている。
http://www.youtube.com/watch?v=qmhV4x-6Y7U
本報告会の内容として
1.台湾高砂族で靖国神社合祀に反対するものは皆無である。
しかし、高議員なる台湾国会議員がこの行動に及んだのは中国共産党の差し金であり、
この後、中国詣を行い、ありがたく褒美を頂戴した模様である。
付け加えておきたいのが、この行動の後、社民党本部に高議員らが帰還し、
大歓迎を受けたことである。
2.この告発により直ちに高議員が国交の関係上、逮捕・取調べを受けることはない。
しかし、日本人の「怒り」を明確に相手方に伝える事、そして、再びこのような行動を
起させない抑止力になった。
高議員は再び、日本の土を踏むことはない。
【会場風景】

【まず、徳永信一弁護士より本日11時、東京地検に告訴・告発状を提出した旨、
報告がなされた。】

【西村真悟前衆議院議員】

【旧日本軍人で特務機関員を務めた門脇朝秀氏】

【三宅博前八尾市会議員】

【古賀俊昭都会議員】

拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
日台関係講演会
27日 大阪天満のエル大阪で「日台関係講演会」が開催された。
【準備完了!】

【開場。
早くからお待ちいただいた方々も会場へ】

【控室での一こま。
左より石平先生、西村真悟代議士、杉本堺市議】

【開会の挨拶をされる吉村伊平氏。】

【石平先生の基調講演。
“鳩山内閣がいまだに40%の支持率があるのは理解できない。
日本の根幹が潰れかかっているのに日本国民自身が全く気付いていないのには驚く。
来夏の参議院選挙は日本の存亡がかかっている。”
などの講演をいただいた。】

【基調講演を行う西村真悟代議士。
“NHKの「坂の上の雲」は村山談話の映像による刷り込みである。
中国の人権問題追求は続けなければならない。
台湾人になぜ馬英九を選んだのかと追求したが今、反対になぜ
鳩山を選んだのかを追求されている”】

【対談。
石先生
“現中国は何千年も続いた国家ではなく、論語も孟子も関係のない建国60年の国である。
そして常に国家は一般国民のものではなく皇帝のものであり、そのトップには一番腹黒い奴がつく。
日本の政治家が「胡錦涛は誠実な人」と評価した事には大変驚いた。”
西村真悟
“台湾は日本の自衛権の範囲である。
中国の工作活動により「日本を守るためアメリカの若者の血を流す必要はない」
という世論が作られのが怖い。アメリカは世論により動く。”】

拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
西村真悟を応援する近畿の会 新年互礼会
と き:平成22年1月17日(日) 12時
受付開始 11時
講 演 会 12時~14時
懇 親 会 14時~15時
ところ:ホテル大阪ベイタワー 4階ベイタワーホール
大阪市港区弁天1-2-1
JR環状線弁天町駅下車2分
地下鉄中央線弁天町駅(直結)下車徒歩1分
講 師:西村真悟氏
特別講師:田母神俊雄氏
会 費:10,000円
定 員:300名(300名になり次第締め切り)
参加を希望される方は、書き連絡先までお申込下さい。
(添付の参加申込書によるFAX,またはTELの事)
連絡先:西村真悟を応援する近畿の会事務局
TEL:06-6576-4567 FAX:06-6576-3922
拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
西村真悟 論文紹介
掲載雑誌:月刊日本 12月号 p.126~129
発行所:株式会社K&Kプレス
コラム名:歴史に学ぶ(二十九)
国家戦略なき鳩山政権
▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽
【論文より抜粋】
先ず第一に、戦時の内閣総理大臣兼陸軍参謀総長の東条英機は、「独裁者」か。
東京裁判に従うなら「独裁者」だろう。
しかし、考えてみれば、彼東条英機は、帝国海軍に対する指揮権は持っていないのである。
海軍に対する指揮権無き独裁者など存在し得ない。
仮に、総理大臣が東条のような軍人ではなく、文民であれば、その総理大臣は、
陸海軍に対する指揮権を有しないことになる。
つまり、我が国は軍隊を統括して総力戦を戦うための最高指揮官(commander)を持たずに
未曾有の大戦争に突入していたのだ。
(中略)
先の大東亜戦争は無謀な戦争であり、勝つ見込みのない戦争であった。
その戦争に突入した指導者には、敗戦の責任があるとよく言われる。
しかし私は、東条内閣が大本営政府連絡会議において昭和16年11月15日に策定した
「対米英蘭蒋戦争終末促進に関する腹案」を統一した最高指揮権のもとに
陸海軍統合運用のもとで堅持すれば、インド洋は海軍によって制圧され、インドは独立し、
英軍と蒋介石は屈服し、アジアにおけるアメリカの戦争継続は不可能となっていたと
確信している。
しかし、この「腹案」の堅持を不可能にしたのが明治36年の戦時大本営条例の改定であった。
今振り返れば、如何に馬鹿な体制で大戦争に臨んだのかと慨嘆する。
しかし、明治に発する制度的な不備の犠牲となった東条内閣を笑うなかれ。
今の鳩山内閣はそれ以上に無知蒙昧である。
戦後体制がこのような内閣と歪な政治家を作ってきた。その結果がこれだ。
いずれ惨害が国民に降りかかる。
拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
本年も北朝鮮人権侵害問題啓発週間(12月10日~16日)に合わせ堺市本庁で
「拉致救出写真パネル展」が開催された。
当会はパネル貸出&設営を行った。
【堺市本庁に10mを超える懸垂幕が掲げられた。】
【写真展全景】

【開催初日
代議士と水ノ上市議が早速訪問。】
【広報を館内一斉放送で行ってもらったので、
お昼休みを中心に人の流れが絶えなかった。】
【展示スペースの横に置かれた資料を熱心に読まれる方もおられた。】
【これも展示スペースの横におかれたビデオスペース。
首相官邸作製ビデオを流し続けていた。】
【堺市は今回も設営に多くの人員を割いてくれる上、
何と今回は販促用のポケットティシュも登場した。】

拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
靖国神社で過激デモ
台湾女性議員を告訴へ
旧軍人ら礼拝所不敬罪などで
靖国神社(東京都千代田区)で、今夏、デモ隊を組織して過激な抗議活動を
繰り広げた台湾の高金素梅・立法委員(国会議員)に対し、旧日本軍人や
前衆院議員ら4人が、礼拝所不敬や説教等妨害、威力業務妨害、傷害などの罪で
28日に東京地検に告訴・告発する。
代理人弁護士は
「国のために尊い命をささげた戦没者に崇敬の念を抱く日本人の
宗教的感情を侵害した不敬行為だ」としている。
告訴・告発するのは、旧日本軍人で特務機関員を務めた門脇朝秀氏(95)のほか、
前衆院議員、西村真悟氏▽前大阪府八尾市議、三宅博▽東京都議、古賀俊昭氏。
告訴・告発状によると、高金委員は8月11日朝、靖国神社境内で台湾先住民ら
約50人のデモ隊を引率し、「靖国ノー」「先祖の霊を返せ」と拡声器で連呼しながら行進。
デモ隊メンバーは拝殿に上がり、柵を押し倒して土足で奥の間に入り込んだ。
これを阻止しようとした神社職員らともみ合いになり、押し倒すなどして数人に打撲などの
軽傷を負わせたとしている。
高金委員は元女性タレントで、かつて「高砂族」と総称された台湾先住民の一つ、
タイヤル族出身の母を持つ。
先の大戦で戦死した「高砂義勇隊」の元兵士らの靖国神社への合祀の抗議活動を
主導するなど反日活動家として知られる。
戦後、台湾先住民と親交を深めている門脇氏は「先住民は親日的な人が多く、私が知る範囲で高金委員の言動に賛成する人はいない」と話す。
代理人の徳永信一弁護士(大阪弁護士会)は
「日本の大切な慰霊の場で公然と起され、争う余地のない犯罪行為なのに、
全く捜査、処罰さないのはおかしい。多くの賛同者を募り、追加の告訴・告発も行う」と話している。
(産経新聞 平成21年12月23日 社会面22頁)
拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
日台関係講演会
演 題:『生命共同体としての日本と台湾が共有する問題』
講 師:石 平 拓殖大学客員教授
西村真悟 前衆議院議員
日 時:12月27日(日)
午後1時30分~4時
会 場:エル大阪 南ホール
参加費:2,000円
定 員:200名
主 催:日本会議 日台関係研究会
共 催:日本と台湾の未来を考える会
申込先:日台関係講演会実行委員会
FAX 072-368-8120
メール edy@oak.ocn.ne.jp
電話 090-5963-5668
拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
平成21年12月13日『西村真悟時局講演会』が泉ヶ丘センタービルで行われた。
今回は特段の政局も無く、選挙後の中で行われた講演会ゆえ、入場者数が心配されたが、
蓋を開けてみると立ち見が出るほどの盛況であった。
これはそれだけ現況に不安を抱いている国民が多数いる現われだと思われる。
喜んで良いのか、憂うべきなのか。

杉本和幸堺市市議会議員
「外国人参政権を認める事は、日本のチベット・ウイグル化に至る事象になる。」
自らダラムサラまで行かれた議員の言葉故重みが有る。

前衆議院議員 西村真悟
「小沢一郎 氏の長城計画とは集団就学旅行である。」
我が国の国益には全く成っていないという事である。

パネルディスカッション -外国人参政権を斬る!ー
結論「日本再生元年、復活の年を天皇陛下とお迎えしよう。」
(写真は水ノ上成彰堺市市議会議員)

拉致被害者家族会副会長の有本氏。
当会からは案内状を差し上げていないが、知人から本日の会の事を聞きつけ、
もわざわざ神戸から駆けつけて下さった。

引きも切らずお越しになる有権者。

講演会の周知活動をするボランティアスタッフ。

八尾元市議会議員の三宅博先生が飛び入りでブルーリボン運動のカンパの呼びかけに参加してくださった。

ロビーで談笑の後、参加者とガッチリ握手。

【なお当日、会場で行いました拉致救出募金は68,184円でした。
全額、翌日に振込みをさせていただきました。】

最後になりましたが、
会場の設営及び撤去に京都遠くは四国よりボランティアに参加していただいた皆様、
本当にありがとうございました。
今後ともよろしくお願いします。
拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!

去る平成21年12月8日八尾市文化会館プリズムホールにて『河内国民文化研究会・冬季例会 』
が行われ、当『真悟の会・堺』からも会長以下4名が参加さして頂いた。
残念な結果に終わった前回の選挙後始めての例会で合ったが、講師の先生方初め、
参加者全員が意気軒昂、次へ向けての力強い熱気が感じられた。

日台関係の重要さを熱弁される三宅博先生
「台湾のみが水没し、日本のみが生き残る事は有り得ないし逆も又無い。
両国は共栄しなければならない。」

特定失踪者問題調査会代表 荒木和博先生
「拉致は日本と北朝鮮という二つの異常な国家が有ったから起きた事件である。
そして一部の政治家が(報道を)抑えようとしたのではなく、
日本の中に隠蔽する力が働いていた。」

元NHK報道局職員 立花孝志氏
NHKの経理の杜撰さや、所謂偏向報道が実は、内部の権力闘争に打ち勝つ為に
製作されているという事が良く分かった。

元衆議院議員 西村真悟先生
「国防の義務と不可分の参政権を外国人に与えてはいけない。」
何時もながら分かり易い。
拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
12月13日の時局講演会のテーマ(式次第)が決定しましたのでお知らせします。
第一部 市政報告
杉本和幸堺市市議会議員
第二部 時局講演会 -民主党政権を斬る!ー
西村真悟前衆議院議員
第三部 パネルディスカッション -外国人参政権を斬る!ー
西村真悟前衆議院議員
水ノ上成彰堺市市議会議員
★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆
ボランティア募集!
ご存知の通り、会場は固定椅子でなはく、当日、椅子を並べる必要があります。
(パイプ椅子)
そこで、皆様にお願い。
この椅子の設営作業を手伝っていただくボランティアを募集!
事前にメール等は不要です。
当日、12時に会場に直接お越し下さい。
なお、撤去作業も出来たらお願いしたいと思います。
拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
本年も北朝鮮人権侵害問題啓発週間(12月10日~16日)に合わせ、
堺市人権推進課の全面的な支援のもと、
拉致救出パネル写真展を開催します。
日時:12月11日 午後1時から
16日 午後3時まで
※募金活動、署名活動、ブルーリボンバッジの販売は行いません。
【昨年のパネル写真展の様子】

拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!

加瀬英明先生の講演は非常に判り易く、約二百名の参加者の方も耳をそばだてて聞いておりました。
今日の日本の状況は一般的に極東軍事裁判の影響を引きずっているとか、
GHQの占領政策に起因すると云われているが、そうではない。
それが証拠にサンフランシスコ講和条約策定の際の条件として、
極東軍事裁判で下された判決はそのまま有効であり、収監されている戦犯は
継続して刑期を務めなければならない、とあったものを、日本弁護士会の音頭で
署名活動が行われ、3000万人もの署名が集まり、その条項が外された由。
また、それにより出獄したA級戦犯は政界に復帰し、外務大臣はおろか、総理大臣まで務めた。
これらの事により、当時の日本は、日本人は大東亜戦争の原因とその意義を良く理解していたと
考えられる。
また、日本軍が侵攻し、欧米列強の植民地と化していた諸国を開放した事により、
インドネシアでは70代以上、インドでは50代以上の年齢層の人達は日本に多大な
感謝の情を示している。
しかし、残念ながらそれら以下の年代では、日本軍は残虐非道の限りを尽くしたという
理解をされている由。これはなぜか。
日本政府が公式に、村山談話や河野洋平をはじめとする自虐史観に満ちた、
間違ったメッセージを諸外国に発信している故であり、当の日本が云っている事であるから、
諸外国の教育もそれに倣って行われ、結果、日本は悪い国、となってしまっている。
と言うお話と、その中で東郷茂徳外相の話が出ましたが、東郷外相は元の姓を『朴』
という半島人であったということに衝撃を受けました。
もっとも、秀吉の朝鮮出兵の折に連れ帰られた陶工の子孫である事から、
今問題になっている昭和に入ってからの渡来人とは違った受け取り方をしなければならない事
は当然の事でしょう。

加瀬先生のお話の後、来賓代表として代議士の祝辞がありました。
祝辞にしては長い、約10分の話でしたが、代議士も途中で気が付かれたのか、
うまくクロージングされていました。
代議士の話は岡田外相が今、必至になって核持込の密約文書の検証をしているが、
本当にしなければならないのは開戦前夜、チャーチルとルーズベルトが英戦艦、
プリンスオブウェールズに於いて行われた会談内容の公開であろう、いかにして日本を戦争に
引きずり込むかの密談内容であろう、それをしない岡田はあほんだらじゃ、という事でした。
拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
先日、事務所に行くとカウンターの上に「チベット問題」と称した冊子が
積み上げられていた。
どこかのチベット支援者が置いて行ったと思ったが、
よく見ると「プロジェクト堺会報 堺市議会議員 杉本和幸」とあった。
そう言や、去年の春ごろ、杉本先生がチベットに行くと言っていた事を思い出した。
聞くと、本編はこの冊子の数倍以上のボリュームがあったそうだ。
失礼な言い方だか、市会議員レベルで、これほどチベット問題を熱心の取り上げる議員は皆無に等しく、
代議士の応援演説の中でもしばしば「チベット問題」を取り上げられていた。
杉本先生曰く
「この問題はチベットだけの問題ではない。 これは明日の日本の姿である」
その言葉には力がこもっていた。
24ページとボリュームがあるので、分割しようとしたが、
あえて全頁を一気に掲載した。
余談だが、次の目的地は「ネパール」だそうだ。
























拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
前日、雨の心配をしたが少し暖かいぐらいの気候の中、百舌鳥古墳群ウォークラリーに参加した。
【集合場所の百舌鳥八幡宮】

【本殿の横にある招魂社】

【午前8時30分より受付開始】

【主催者説明
コースはショートとロングがあり、先ずロングコースの参加者から出発】

【全員で出発前の準備体操】

【各古墳の前にチエックポイントが設けられスタンプをもらう。
ここは仁徳天皇陵前ポイント】

【履中天皇陵の西側。
それぞれ歩く速度がバラバラで、かなり長い列となった。
落葉の中、色々としゃべりながら歩くのは楽しいものだ。】

【履中天皇陵東側。
古墳により堀の大きさが様々で、回った中ではこの履中天皇陵の堀が
一番大きかったように思う。】

拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
12月13日の宣伝を兼ねて久々の駅立ちを行った。
とりあえず
泉ヶ丘センタービルに近い泉北高速沿線&JR沿線のみで、
写真は皮切りの「津久野駅」。
午前6時20分に事務所集合。
辺りはまだ暗くおまけに、この日は寒さが身にしみた。
何やら、一年前の事が甦り、全員、感慨深げであった。

【暫くすると、“おはようさん!”という威勢の良い声が・・・。
二人仲良く駅立ちとなった。】

拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
店舗に置かしていただいています「募金箱」を回収、集計し「特定失踪者問題調査会」に
振込みをさせていただきましたので報告します。
※堺市南区 5店舗 堺市中区 1店舗

拉致問題の解決に西村真悟の力が必要だ!と思ったらクリック!
「真悟の会・堺」〒599-8272 大阪府堺市中区深井中町1253-1 深井諏訪ビル401 西村真悟・堺事務所内 「真悟の会・堺」
電話 072(277)4140 FAX 072(277)4309 メール: shingonokai@yahoo.co.jp
Copyright (C) 2005-2008 Shingonokai Sakai. All rights reserved.