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2010年12月の記事

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2010年12月28日 西村真悟 著書紹介

西村真悟 著書紹介

著書名:中国の恫喝に屈しない国

発行所:ワック出版

価格:933円+税


日本は“大義の旗”を掲げよ!

尖閣敗北 対中迎合という病

★「平和主義が戦争をつくる」―菅内閣にみる“愚者の過ち”

★尖閣の海を機雷の海へ―内乱罪を適用せよ!

★中国、南シナ海強奪の手法

★私が「体験してきた小沢」、彼は一体何者か

★菅を生み、小沢を担ぐ「左翼世界」―真の「脱小沢」とは

★祖国のために死ぬことほど名誉なことはない

★中川昭一氏を死に至らしめたもの

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2010年12月25日 「第二回日台関係講演会」

「第二回日台関係講演会」

平成20年12月19日午後2時より、エル・大阪にて「日本会議大阪日台関係研究会」
「日本と台湾の未来を考える会」主催で『第二回日台関係講演会』が行われ、
当「真悟の会・堺」もボランティア参加をした。

年末故動員が心配されたが、開始一時間前には長蛇の列が出来、
結果六百有余名もの憂国の国民に参集頂いた。
特段の動員を掛けて居ないにも関わらず、師走の何かと忙しい時期、
これだけの多数の方が駆けつけた所に国民の変革への期待が肌で感じられた。

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開会の挨拶をされる日本会議大阪日台関係研究会吉村伊平会長
「北朝鮮が中露の草刈場になる前に日米韓でおさえるべきである。」
外務大臣にこそ、この発想をして欲しい。

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前航空幕僚長 田母神俊雄閣下
「日本が防衛力を高めれば、攻撃力が弱まる。米国への依存が高まる。」
喜ぶのはアメリカだけ。現防衛大臣は解ってないんだろうな。

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西村真悟前衆議院議員
「我が国は来年最も惨めな状況になる。その惨めな状況で、解散に追い込まなければ成らない。」
その際には我々国民の手で、西村真悟代表の議席を取り戻そう。

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第二部のパネルディスカッションは拓殖大学の恵隆之介客員教授を向かえ、
日台関係に止まらず、より大局的な面からの議論が行われた。

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コーディネーターとして議論を盛り上げる三宅博前八尾市議会議員

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司会をされる「日本と台湾の未来を考える会」海老原会長

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閉会の挨拶をされる「日本と台湾の未来を考える会」山辺副会長会長
普通の大阪のおばちゃんのパワーは凄い。

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拓殖大学恵隆之介客員教授の御著書『昭和天皇の艦長』を購入される西村真悟前衆議院議員

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気軽にサインに応じられる西村真悟前衆議院議員

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2010年12月22日 西村真悟 論文紹介

西村真悟 論文紹介

掲載雑誌:月刊WILL 1号 p.28~37

発行所:ワック出版

     花田紀凱責任編集

コラム名:総力特集 中国の日本侵略を許すな!

       対中屈服、対中迎合という病


▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ 

≪論文抜粋≫

菅内閣の「日本属国化宣言」

支那人の嘘に翻弄されてきた世界

売国・亡国の路線

菅内閣は中共のスパイか

日本属国化の完成   
   そこで、管政権の映像秘匿が、何をもたらしつつあったのか点検する必要がある。
   それは、まさに歴史の繰り返しを見るようである。即ち、世界で中共の「嘘」が「真実」に
   なりつつあったのだ。
   中共の嘘が真実になればどうなるのか。
   それは、中共の尖閣併合、沖縄併合と、日本属国化の完成である。
   その嘘とは何か。
    先に触れたが、アメリカのマスコミに現れ始めた論調、つまり支那固有の領土である
   尖閣周辺では、強暴な日本の武装した巡視船が無力で無防備な中国漁民を迫害している
   ということである。
   中共は、この中国漁民に同情的な国際世論を育てながら、さらに「漁民」を送り込み、
   その間に武力を蓄えて一挙に尖閣を奪い沖縄を飲み込みにくるであろう。
   管内閣は、そのお先棒を担いで率先して中共の傘下に我が国を入れつつあった。
   しかし、映像の公表は、一挙にこの動きを止めた。けれども、油断してはならない。
   横浜のAPECにおける菅の胡錦濤に接する卑屈な態度を観ると、この者、
   対中迎合という生息環境でないと生きられない生き物と見える。

国民の税金で反日機関を支援

「戦略的互恵関係」などあり得ない」

国策を誤ってはならない

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2010年12月18日 中国尖閣諸島侵略糾弾」街頭活動 堺東

忘年会の人々が行き交う中、堺東駅で
「中国の尖閣諸島侵略糾弾」街頭活動を行った。

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やはりこの問題に対する西村真悟への期待や支援はかなりのものがあり、
握手待ちの行列ができたほどである。

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2010年12月15日 西村真悟 論文紹介

西村真悟 論文紹介

掲載雑誌:月刊日本 12号 p.120~123

発行所:株式会社K&Kプレス

コラム名:歴史に学ぶ(四十一) 

       有効なのは、ただ「力」だけである


▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ 

≪論文抜粋≫

19世紀以来のことか、条約に関してロシア人は条約は破るためにあると思っており、
中国人はそもそも条約は守るものだとは思っていない。
両者、よく似ているのである。
そのロシア人を主体にした共産主義革命によって誕生したソビエトという共産党独裁国家があったが、
20世紀の末に崩壊した。
しかし、このソビエトの世界革命戦略(コミンテルン戦略)に指導された中国人が生み出した
中華人民共和国(中共)という共産党独裁国家は今もある。

 この共産党独裁のソビエト(ロシア)と中共という国及びロシア人と中国人の共通点は、
共に大陸国家であるという点と、
領土拡張欲(侵略欲)が旺盛(貪欲)であるという点と、
冒頭に述べた国際法秩序と礼儀を平気で裏切る「力の信奉者」という点である。
また、現在この二国は、共に核ミサイル大国であることを忘れてはならない。

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そこで連想するのは、明治8年(1875年)の「千島樺太交換条約」だ。
この条約によって我が国は全樺太と国後・択捉以外の得無以北の
中・北千島をロシアと「交換」し、ロシアは全樺太を得て、我が国は中・北千島を得たのである。
しかし、これが何故「交換」なのか。
全樺太は北海道(83,500㎡)より狭いが74,415㎡の大きな島で、
それと「交換」した中・北千島5,319㎡に過ぎない。

これで明らかなように、実は、千島樺太交換条約とは、「交換」という名を借りた
ロシアによる全樺太強奪だったのだ。
従って、我が国の北方領土を語る場合に、樺太はもともと我が国と無関係の地だと思ってはならない。

 天平宝字6年(762年)に多賀城に建てられた多賀城碑には我が国の
北の境界までの距離が刻まれてあるが、それは多賀城から樺太の北端までの距離と一致する。
そして、日本人の樺太渡航の記録は鎌倉時代から始まっている。
鎌倉時代に法華経の僧侶が樺太に渡った記録があるが、
「ほっけ」という北方の魚の名は法華経に由来するという説もある。

その後、寛永12年(1635年)、松前藩が樺太に家臣を派遣し、
翌年幕府に樺太を松前藩領として報告した。
そして、1689年、樺太地図が作成され、我が国の組織的な樺太開拓の歴史が始まる。

 1855年2月、日露通好条約が締結され、日本人の生活している樺太の地は日本のものであり
千島での日露の境界は、択捉と得無の間とされた。
この時、樺太に住むロシア人はゼロであったが、ロシア人は勝手に樺太を流刑地として
流刑者と兵隊を送り込み、在住日本人を圧迫し始めた。
そして、ついに1867年、樺太は日露雑居地とされた。

雑居地となれば、流刑者と兵隊を送り込むロシアが日本の無防備な文民と漁民を
駆逐するのは明らかであった。
そして、樺太は、明治8年(1875年)にロシアが「交換」と称して強奪したのである。

この樺太が日露雑居地とされてからロシアに飲み込まれるまでの経緯は、
中共のチベット、ウイグル、内モンゴルそして満州強奪の手口と同じある。
この樺太をロシアに強奪された経緯と現在中共がチベットやウイグルでしているやり口から学ぶことは、大陸の貪欲な国家に対しては、「話し合い」は無駄で時間が稼がれるだけである。

有効なのは、ただ「力」であることを肝に銘じておくことである。

参考:
【独立行政法人 北方領土問題対策協会ホームページより索引】

※この協会のホームページでは「千島樺太交換条約」が
 「樺太千島交換条約」となっている。

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2010年12月11日 拉致救出写真展 IN 堺市本庁 

本年も「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」(12月10日~16日)に合わせ、
堺市本庁の1階ロビーで「拉致救出写真展」を行っている。

この写真展を始めてから一体何人の総理大臣が変わり、拉致担当大臣が変わったのか。
見てみると、現在の拉致担当大臣は・・・・。
何と言うか、「適当」な言葉が見つからない。

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☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★

「適当」な言葉は見つからないが、読んでいただきたい論文がある。

「西村真悟時事通信」(抜粋)

本年も、十一月十五日が来て過ぎていった。
新潟で、横田めぐみさんが拉致された日だ。
本年も、助けることができずに三十三年が経った。
それを思うと、ある種の痛さが、身のなかを走る。
ご両親の悲しさ、やるせなさ、わびしさを思うと顔を上げられない。

 思えば、北朝鮮の日本人拉致を独裁者の金正日が認めてから、やっと、我が国の左翼も
北朝鮮による拉致を認めたのだ。

 さらに、振り返れば、我が国の左翼は、朝鮮戦争は、南の韓国がアメリカと共に
北を侵略した戦争であり、大韓航空機爆破は韓国の謀略であるという
公式見解をつい最近まで維持してきた(現在、変更されているかは知らない)。

 我が国の左翼は、韓国を「軍事政権」で人民の自由を奪い抑圧している体制であると非難し
北朝鮮と親密な関係を築いてきた。
 そのうちに、自民党の利権派が、我が国に最後に残った「戦後の旨味」である
北朝鮮の「戦後賠償利権」の匂いにひかれて北朝鮮との親密な関係を求め始めた。
 自民党政権にとって、北朝鮮との国交樹立は「戦後最後の外交的課題」であるとともに、
「戦後最後の賠償利権」だった。
 ここに自民・社会の超党派の北朝鮮シンパ勢力が生まれた。
その象徴が金丸・田辺訪朝団だ。
シンパ集団には当時の与野党の幹部の多くが名を連ねている。

 そして、当時のシンパ集団の事務局長クラスだった自民党若手が、今の民主党幹部になっている。
 加えて、当時の韓国の「軍事政権」を非難するなかで育った北朝鮮派が、
今の民主党内閣の総理、官房長官そして閣僚になっている。

 彼らにとっては、韓国の「軍事政権」を非難することが「自由を求める良心的な政治活動」だった。
だから、韓国でスパイとして捕まった日本人拉致の首魁であるシン・ガンスの嘆願運動を
展開するのは当然のことであり嘆願書に署名して韓国に圧力をかけるのが「正義」だった。
 これが彼らの政治活動の原点である。

 北朝鮮による拉致された日本人救出問題は、我が国の、このいびつな、まことに歪な、
政界とマスコミ界のなかで封印されてきたのである。
 特に、韓国を軍事政権と非難し、本当の軍事政権である北朝鮮を賞賛し、
日本人を拉致していたスパイ・工作員の自由を求め、拉致された日本人の自由を無視してきた、
現総理や官房長官や一部閣僚が、北朝鮮による日本人拉致を認めたのは、
小泉訪朝により金正日が拉致を認めてからである。

 しかし、これは「認めた」のではなく「否定することができなくなった」だけである。
 そして、政治家としてこのような育ち方をした者達、つまり左翼が、
我が国の政権の中枢を握っているなかで十一月十五日を迎えていたのだ。

 特に総理大臣、官房長官、拉致担当大臣、彼ら左翼は、この日、何を思ったのだろうか。
 改めて、拉致などは「でっち上げ」と、彼ら左翼から非難されるなかで、
娘であるめぐみさん救出、恵子さん救出の街頭署名運動をされていたご両親の姿が想い出される。
 そのときと、同じ、「無視」という無関心な状況がきている。

以上、拉致問題に関して左翼は、韓国を軍事政権と非難し、本当の軍事政権であった
北朝鮮を賞賛していたと述べた。
決して過去の話ではない。彼らは今、我が国の政権にありついている。

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2010年12月08日 1120 尖閣糾弾大阪デモ

11月20日に行われた尖閣糾弾大阪デモの様子。

写真提供:水ノ上成彰・堺市議会議員(堺市西区選出・2期目)

【デモ出発地点の新町北公園】

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【御堂筋を南下するデモ隊。

 前列左より 写真を提供していただいた水ノ上成彰堺市議
                         西村真悟前衆議院議員
                         三宅博前八尾市議会議員】

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♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

♪ ここからの写真は当会女性カメラマンの壇ちゃん提供 ♪

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2010年12月05日 日本の崩壊は近い

以下の「日本の崩壊は近い」は先日の勉強会で配布された資料の一つです。
ご参考に掲載させていただきます。

☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★

今、中国人が日本の「水源地」を買い漁っているのをご存知ですか。

水は今や、世界最強の「戦略物資」ですが、中国の揚子江は
工場の汚染された排水の垂れ流しにより巨大な下水道と化し、
とても飲料に適しているとは言い難い状態です。

中国にとって「水資源」は東シナ海の地下資源より重要かもしれません。

中国に買収された日本の山は表面化しただけで32,000haもあり、
仮に一箇所100ha(30万坪)の面積として、全国で320箇所にもなります。

何が問題化といえば、
 ①自由勝手に取水されれば水源が枯れ、山や川、田んぼが瞬く間に全滅する。
   即ち、緑豊かな瑞穂の国の消滅であり、農山村が荒廃する。
 ②取水に従事する中国人が全国の山々に住み着き、中国村を作り、
   私有地のため勝手に警察も入れず、犯罪者の巣窟になる可能性もあり、
   全国的に治安が悪化する。
 ③日本人と隔絶した中国人達は、日本語もわからず生活習慣も異なり、
   地元の人達とのトラブルも多発する。
 ④水の採取のために木を切るだけで植林や山の手入れもせず、
  崖崩れや河川の氾濫等の自然災害が発生しやすくなり、地元や自治体とトラブルになる。
 ⑤車両交通が激しくなり交通事故が増え、道路補修等の費用も莫大になる。
  その他、病院や学校等のインフラ整備にも多額の費用がかかる。

一番の問題は日本列島の中の何百箇所もの実質的な「治外法権の中国」ができてしまうことで、
ところによっては500ha(150万坪)以上もの奥深い山もあり、その中で工作活動の拠点として
武器弾薬の製造や貯蔵、通信機器の設置、地下壕に訓練所、住宅や食糧の倉庫が建てられても、
特別な事件が起きない限り、今の政府の調査する権限や勇気もありません。

現在、国境の島々が中国、韓国に占拠されようとしていますが、この「水資源」の恐ろしさは、
「敵」を国内に抱え込むという点で、国境の島々の比ではありません。
最早、彼らは日本の死命をいつでも自由に制することができます。

一昨年、北京オリンピックの聖火が長野市を通過したとき、指令一つで
5,000人もの中国留学生が集まり、暴れまくり多くの日本人が怪我をしましたが、
日本のマスコミや警察は見てみぬふりをして、逆に日本人を検挙しました。
これ程重要な問題に政治家や官僚たちはおろか国民も全く反応しないとすれば、
最早、日本の将来は絶望的である。

近々、日本列島ごとズタズタにされ、今後は低劣な中国人の下で
屈辱的な思いを抱きながら生きていくしかありません。
子供や孫達に申し訳ないが、最後にもし「切り札」が残されているとすれば、
厳しい「取水制限法」立法化ぐらいです。

さあ!皆で立法化を働きかけよう!


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2010年12月01日 「たちあがれ日本」掲示板設置

西村事務所では「たちあがれ日本」の政党掲示板を設置させていただける場所を探しています。

ご自宅は勿論、駐車場のフェンス、田畑でもまた、

幹線道路だけでなく生活道路でも勿論、OKです。

本人自らがお宅に出向き、看板を設置させていただきます。

ただ、ここ最近、講演依頼等でスケジュールがタイトになってきていますので、

場合により、作業員のみがお伺いする事もありますので、その節はご了承下さい。

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【看板設置風景。
 少し汗ばむ秋の某日。

ご覧のような生活道路でもOKです!】

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【作業を行っていると近所の方が
 “先生!そんなこともするんか?”と物珍しそうに集まってくる。】

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【作業終了!
 とりあえず、記念写真】

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「真悟の会・堺」表紙に戻る

「真悟の会・堺」〒599-8272 大阪府堺市中区深井中町1253-1 深井諏訪ビル401 西村真悟・堺事務所内 「真悟の会・堺」

電話 072(277)4140 FAX 072(277)4309 メール: shingonokai@yahoo.co.jp

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