海上自衛隊 艦船一般公開
艦艇 計14艦(隻)
大阪港 伊勢 せとゆき 利根
阪神基地 飛鳥 玄海
神戸港 霧島 雷
和歌山港 はたかぜ 天竜
洲本港 由良 いえしま まきしま
両親と地元の青年団の子達と一緒に大阪港の利根に乗艦し、
午前11時に艦隊が集結する淡路島東方沖へ向け出港しました。
神戸沖でイージス艦 霧島等の艦船と合流し 神戸六甲山脈を眺めながら
いざ淡路島へ
淡路島東方沖で艦隊が集結 艦の敬礼 空砲射撃 展示飛行 航行展示などが行われました
午後5時50分帰港
動画のurlはこちらです。
青年団の子が撮影upしてくれました。
http://www.youtube.com/watch?v=gehKhC9hXd8
http://www.youtube.com/watch?v=V48lFhaWJ8o
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11月26日西村真悟時局講演会のお知らせ
日時:平成23年11月26日(土)
午後2時~4時(午後1時半開場)
場所:ソフィア堺
〒599-8273
堺市中区深井中町1253-1 深井諏訪ビル401
℡ 072-270ー8110
泉北高速鉄道「深井駅」徒歩12分
登壇者:荒木和博・特定失踪者問題調査会代表
三宅博・特定失踪者問題調査会常務理事
たちあがれ日本大阪府第十四支部支部長
西村真悟・前拉致議連幹事長
たちあがれ日本大阪府第十七支部支部長
◆お申し込みの必要はありません。直接、会場にお越しください。
◆会員以外の方も入場できます。
◆満席の場合、入場をお断りする場合があります。
◆駐車場には限りがあります。ご来場には公共交通機関をご利用下さい。
★ロビーにおいて「大阪ブルーリボンの会」様のご協力により
拉致救出パネル展、署名活動、募金活動
、ブルーリボンバッジの販売を行います★
主催・問合せ:真悟の会・堺 ℡072-277-4140
共催:日本と台灣の未来を考える会
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http://www.mod.go.jp/msdf/hanshin/info/event/index25.html
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街頭活動 南海・堺東駅頭
いつもは4時ごろから始めるが、5時から講演会の予定があるため、
午後2時半からの街頭活動となった。
気温33℃以上 湿度多 アスファルトの照り返しがきつく
汗まみれの街頭となった。
それでも代議士に話しかけてくる方が多く、
曰く「いろんな方の意見が聞けて、街頭はエエな」ということになった。
暑いにも関わらず、ビラの受け取りもさほど悪くなかったが・・・ 暑かった・・・。
【左より 水ノ上成彰・堺市議会議員
三宅博・前八尾市市議会議員
西村真悟・前衆議院議員】
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<信太山駐屯地創立54周年記念行事中止のお知らせ>
楽しみにしてくださっていた方々へ
先の台風12号に伴う大規模災害の影響により、
平成23年9月23日(金)に予定しておりました
信太山駐屯地54周年記念行事の中止となりました。
当駐屯地から駐屯地司令以下約1,000名を超える隊員が
現地活動に従事し、少しでも被災された方々のお役に立てるよう、
任務にまい進しております。
楽しみにしてくださっていた方々にご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、
何卒ご理解のほどよろしくお願いいたします。
また来年の信太山駐屯地55周年記念行事には、ぜひともご来場ください。
今回の災害により、お亡くなりになられた方々の冥福をお祈りするとともに、
未だ行方がわからない方が少しでも早く発見され、被災地域の1日も早い復興を
願います。
第37普通科連隊長兼ねて信太山駐屯地司令
1等陸佐 古 庄 信 二
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陸自第3師団災害派遣、奈良 和歌山の状況
http://www.mod.go.jp/gsdf/mae/3d/taifu13.html
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幹事のカメラマン・向井君が「トイカメラ」というものを持ってきた。

サイズは見ての通りほぼ、ショートホープのサイズ。
このカメラの画像が面白い。
被写体がジオラマの世界に写る。
以前どこかのテレビで一眼レフにフイルターか何かを付けて
同じ映像を撮っていた。
【通常の一眼レフで撮った櫻井神社の鬼】

【これをトイカメラで写すと】

以下トイカメラ
【櫻井神社の狛犬】

【櫻井神社の木】

【同じく消火栓】

【槇尾山】

【和泉市 天空の里】

【道頓堀 久左衛門町辺り】

【道頓堀 浮庭橋】

【道頓堀 グリコ】

【戎橋】

【道頓堀 出世地蔵】

【泉大津港】

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西村真悟 論文紹介
掲載雑誌:月刊日本 9号 p.118~121
発行所:株式会社K&Kプレス
コラム名:歴史に学ぶ(五十)
「ビンの蓋」を開けよ
▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽ ▽
【論文抜粋】
女子ワールドカップから月が変わって慰霊の8月がきたので、次に、
従来から繰り返されている「蓋をされたビンの中のような空間」から
脱却した考えを述べておきたい。
まず、8月6日ヒロシマの原爆忌。
その爆心地にある碑文、「安らかに眠って下さい、過ちは繰り返しませんから」。
これを取り上げる。
もうぼちぼち、我々は、この碑文のもつ重大な危険性を認識しなければならないときだ。
何故なら、この碑文は過去の核攻撃のみならず、日本への新たな核攻撃に
正当性を与えているからだ。
日本人がこのセンチメンタルな碑文に如何なる思いを込めようと勝手だが、
我が国に原爆を落とす側は次のように考える。
「日本が過ちを犯したから原爆が落ちたのだ。
従って、悪いのは過ちを犯した日本であって、原爆を落とす側ではない」。
では、日本が過ちを犯したか否か、これを判断するのは誰か。
それは日本ではない。原爆を落とす側だ。
従って、核保有国は、日本が過ちを犯したと判断したときに正当に日本に
原爆を落とすことができる。この碑文を日本以外の周辺国は、以上のように読み取る。
そこで、その周辺国は、日本に対し平素から何と言っておるのか。
朝から晩まで、日本は悪いと自国民に吹き込んでおるではないか。
その筆頭の中国共産党(以下、中共)の国防大学防務学院長である朱成虎は、
2005年、次のように日本に対する核攻撃に言及している。
「台湾、日本、インド、東南アジアは人口の密集地帯であり、
人口消滅のための核攻撃の主要目標になる」。
この発言は、中共の非核保有国に対する核の懲罰的使用を示唆している。
懲罰的使用とは、「相手が過ちを犯しているとき」に核を落とすということだ。
ヒロシマの碑文通りではないか。
本年1月、中国外務省は、「中国は如何なる状況下でも核兵器を
先制使用しないことを厳粛に約束し遵守している」とコメントし、
核先制使用方針を打ち消した。
これをもって我が国の朝野に安堵したかの如きムードが流れた。
おめでたい。全く分かっていない。
核を先制使用するか否かは、核を保有する国同士のことであって、
核を持たなない我が国に対する核攻撃に先制するも先制せいないも、へちゃくれもない。
我が国が「人口消滅のための核攻撃の目標」と言い放たれた事態に何ら変化はないのである。
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信太山駐屯地創立54周年記念行事
平成23年9月23日(金)に信太山駐屯地54周年記念行事を開催いたします。
昨年は、招待者をはじめ約8200名の来場者が駐屯地に訪れ、
駐屯地記念行事は大盛況で終了することが出来ました。
本年も、皆様のご来場お待ちしております。
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上海列車事故で犠牲、高知学芸高生徒の母が「追究の書」出版へ
中国・上海市郊外で1988年3月、列車同士が正面衝突し、
修学旅行中の高知学芸高校(高知市)の生徒ら28人が死亡した事故で、
次女(当時16歳)を亡くした高知市寿町の中田喜美子さん(64)が、
事故の原因を追究して活動した記録を本にまとめ、出版する。
つらい記憶がよみがえり何度も諦めかけたが、
「娘 らの死を無駄にさせたくない」との思いが、中田さんの背を押した。
事故から23年。仏壇には今も、はにかんだ次女・恵子さんの遺影が飾られて
いる。中田さんは「ちゃめっ気のある優しい子でした」と振り返る。
修学旅行の行き先は、国内を選ぶこともできたが、恵子さんは
「小遣いは自分で出すから」と中国行きを懇願。
親として外国に出すのは不安もあったが、中国を希望する友人の名前をあげ、
説得する熱意に折れた。
楽しいはずの旅は途中で暗転した。
中国当局から「運転士の信号無視が原因」と説明されたが、実際に訪ねた現場は一直線。
「こんな所で衝突するのだろうか」。
中田さんは疑問を抱き、鉄道会社にまで出向いて、ブレーキの仕組みや
制動距離について調べた。
当時、中国で列車事故が相次いでいたのに、十分な下見をしなかった学校への
不信感も募った。旅行が決まった経緯や事故直後の行動などを教諭らに尋ねた。
いつしか「取材ノート」は9冊になった。
鉄道図書や現場写真などの資料が入った段ボールは6箱にもなっていた。
学校の責任を追及した損害賠償請求の訴訟は94年に棄却された。
無力感に泣いて1年以上過ぎた頃、これまで何度もめくってぼろぼろになった
ノートが目にとまった。「ちゃんと記録を残す」と決意した。
しかし、思い出す度、古傷がえぐられるようで、精神安定剤を服用したことも。
何度も中断しながらパソコンに向かい、16年かけて書いた原稿は数百ページ
になった。
中国で先月、高速鉄道事故が起き、多数の死者が出た。
あの時を連想させる光景に、中田さんは
「何も言えない娘らに代わって、教訓を伝えなければ」と来年
の出版を目指している。
(2011年8月29日 読売新聞)
西村真悟は弁護団の一員としてこの事故に関わった。
そして当時の様子を以下のように書いている。
高知に於いて事故原因の究明という当然の主張をする死亡生徒の両親は、
我が国内の「日中友好派」によって敵視され無視されたのだ。
その最たるものが、NHKが放映した「国境を越えた和解」という「やらせ番組」であった。
これは、和服を着た学芸高校側弁護士と上海鉄路局長が、漢詩を交換しあって
和気藹々と「事態」を和解して終えるというものであった。
しかし、このNHKの「国境を越えた和解」が放映されていたとき、
高知では無視され敵視もされるなかで、自分の娘、自分の息子が、
どうして亡くなってしまったのか、何が原因で殺されたのか、荒野をさ迷うように
探し求めている家族がいた。
西村真悟時事通信(全文)
http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=653
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ありがとう自衛隊 第二回日の丸行進
この日のデモも蒸し暑かったが、うまい具合にデモの間だけ雨が止んだ。
以下 フォトギャラリー
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「真悟の会・堺」〒599-8272 大阪府堺市中区深井中町1253-1 深井諏訪ビル401 西村真悟・堺事務所内 「真悟の会・堺」
電話 072(277)4140 FAX 072(277)4309 メール: shingonokai@yahoo.co.jp
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